さくらまや、意外すぎる豊満バストに視聴者が驚愕! 自慢の歌にも絶賛の声

5月9日(月)17時0分 メンズサイゾー

 演歌歌手・さくらまや(17)が、8日夜に放映されたバラエティー番組『珍種目No.1は誰だ!?ピラミッド・ダービー』(TBS系)に出演。競技の内容以上にムチムチに成長したボディに視聴者の注目が集まる事態が起きた。


 番組では「女子タレント力No.1ダービー」と題し、女性タレントらがランニングとカラオケ、常識クイズを組み合わせたオリジナルのトライアスロンで対決。さくらは元AKB48の川崎希(28)や「女性芸能人最速ランナー」と呼ばれるアスリート系タレントの西谷綾子(30)、オネエタレントのGENKING(年齢非公表)とともに4人で出走した。


 さくらといえばチビッコ演歌歌手の時代のイメージが強いが、レースに登場した彼女はぽっちゃり系に。147センチの低身長は変わっていないのだが、体型は確実に大人になっていた。この時点で彼女の成長に「さくらまやちゃんの胸デカすぎ」「一番年下なのに最大の巨乳じゃねえか」「まやちゃんがこんな爆乳になるとは...」とネット上で驚きの声が多数上がっていた。


 さくらは最初の種目「1000m走」で大きく出遅れ、驚異の鈍足ぶりを発揮。二番目の種目「カラオケ」にたどり着いたころにはフラフラ状態だった。通過のためには採点機能で90点以上、もしくは合計200点を獲得しなくてはならない。さすがのプロでも息を切らした状態では難しいかと思われたが。さくらは高橋洋子の「魂のルフラン」で96.710の高得点をいきなり叩きだして一発クリア。本職の意地を見せつけた。


 このアドバンテージが生きて3つ目の種目「600m走」ではトップ。そのまま4番目の種目「常識クイズ」に挑んだが、手間取っている間に2位の西谷が自慢の俊足で追いついてしまった。最後に「900m走」が控えているだけに鈍足のさくらは万事休すかと思われたが、西谷は珍解答を連発。そのスキにさくらは3問連続で正解し、必死の全力疾走で今にも倒れそうになりながら1位でゴールインした。


 勝利の要因は、なんといってもカラオケの一発突破。さくらは「歌は自分にとって大事なんだなと思いました」と苦笑いしながらも胸を張り、視聴者からも「めっちゃ歌うまい」「さすが」などと絶賛が寄せられていた。


 だが、それ以上に熱い視線を集めていたのがさくらのルックスとボディ。スタート前の段階で「すでにバストでは圧勝」「可愛くなった」などといった声が上がり、さらにランニング中は「揺れまくってるぞ!」「まやちゃんの胸がスゴすぎて集中できない」「子供時代のイメージとのギャップがハンパない」「おっぱいボインボインやん!」といった興奮状態のコメントが飛び交った。


「身長はあまり変わっていないのでグラマーな印象はありませんが、実は昔からバストの大きさは一部で有名。2011年に当時12歳でバラエティー出演した際、年齢に不釣り合いなバストに共演者たちの目が釘付けになったこともあった。今までセクシーイメージはご法度でしたが、徐々に大人の女性に成長していますから今後は男性の視線を意識した活動もアリかもしれませんね」(アイドルライター)


 かつて「平成の美空ひばり」と称された天才少女は、現在は歌だけでなくCMにバラエティーにと活躍。今夏にミュージカル「赤毛のアン」に2年連続で出演することが決定するなど仕事の幅をどんどん広げている。


 2014年には「趣味や服装がオジサン臭すぎる」として『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演し、黒ギャル集団「Black Diamond」に一日加入してガングロ&ピンク髪のギャルに変身するなど新たな一面を見せたことも話題になった。ギャル化した時は「可愛い」「実はギャル向きの顔」などと大好評だったが、それに続いてド迫力バストを前面に押し出した新路線が期待できるかもしれない。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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