ラテン系グラドル・西村ケリー、迫力満点の“ペルー産ボディ“でファンを悩殺!

5月10日(水)10時0分 メンズサイゾー

 グラビアアイドルの西村ケリー(25)が、迫力満点の90センチGカップバストで男性ファンを悩殺した。


 9日、「最近水着写真あげてないから、久々に」とのコメントと共に、黄色、ピンク、黒、白×黄という4タイプのビキニショットをTwitterで公開した西村。色とりどりのビキニに包まれた胸は、いずれも弾けるような魅力を放っている。


 これにネット上のファンからは、「素晴らしい!」「ナイスバディすぎます」「谷間に埋もれたい!」「まさに爆弾おっぱい」といった絶賛コメントが続出。西村のペロリと舌を出した表情や髪の毛先をつまんだポージングなども色っぽく、男性ファンの心をガッチリつかんだようだ。


 エキゾチックな雰囲気を漂わす西村は、両親共にハーフでペルー出身というラテン系美女。身長は160センチと、それほど高いわけではないが、スリーサイズ上からB90・W60・H89(cm)の"ペルー産ボディ"は、南米のビーチにいるビキニ美女に優るとも劣らない迫力だ。


 キャラクターもラテン系で、さまざまなイベントでお茶目な魅力を振りまいている。先月行われた所属するアイドルユニット・グラドルチアーズ(以下、グラチア)のファン交流イベントでも、大はしゃぎだったようだ。


 野球やサッカーなどのメジャー競技だけでなく、あらゆるスポーツを盛り上げることを目的に2015年に結成されたグラチア。観戦や応援するだけでなく、中心メンバーの人気グラドル・佐山彩香(23)や青山ひかる(23)らはトライアスロンに挑戦するなど、実際に体験してスポーツ界を活性化させている。


 ファン50人を招いた先月のイベントでは、「ミニPKゲーム」を開催。これはボールを蹴ってポールを倒すゲームで、サッカー好きの西村は「南米の血が騒ぐ」などと意気込んだ。しかし、いざボールを蹴ってみるととんでもない方向に行ったり、罰ゲームポールに当たったりと散々な結果に...。


 これにはメンバーの青山も、「あんなひどいとは思わなかった」と苦笑い。しかし会場を盛り上げたことは間違いないようで、その場に駆け付けたファンからは西村が"裏MVP"に選ばれている。


 先月末放送された『VRアイドル水泳大会』(フジテレビ系)でも、持ち前の明るいキャラを発揮していた西村。ボディもキャラも弾けるような魅力を持つ彼女は、グラビア界の盛り上げ役といえそうだ。
(文=愉快)

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