アルピー平子、『半分、青い。』で豊川悦司と共演 - 鈴木亮平との裏話も

5月10日(木)8時0分 マイナビニュース

お笑いコンビ・アルコ&ピースの平子祐希が、8日深夜放送のTBSラジオ『アルコ&ピースD.C.GARAGE』(毎週火曜 24:00〜)にて、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(毎週月〜土曜8:00〜)出演することを明かし、その裏話を語った。

アルコ&ピースの平子祐希

平子はオファーを受け、出演時間はわずかというものの、『半分、青い。』の撮影を行ってきたことに言及。俳優・豊川悦司との2人でのシーンに出演する平子は、「ついに豊川悦司とかち合った。俺が高校のとき『愛していると言ってくれ』(95年・TBS系)もずっと見てて」と興奮気味に話していた。

また出番を待っているとき、「『平子さん、お久りぶりです』って声が聞こえたの。それで見たら、そのまんま、あのまんまの"西郷どん"が目の前にいたの、鈴木亮平くんが」と別スタジオで大河ドラマ『西郷どん』の撮影をしていた鈴木が話しかけてきたことも明かした。

平子によると鈴木とはあまり接点がなく、わずかながら平子も出演した鈴木主演の映画『HK 変態仮面』(13年公開)ぐらいという。しかし鈴木は「『変態仮面』の撮影以来ですね」としっかり覚えていたようだ。

平子は「トヨエツのオーラと鈴木亮平の人間力を背中に浴びて帰った」と感動した様子で撮影を振り返っていた。

マイナビニュース

「半分、青い。」をもっと詳しく

「半分、青い。」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ