優勝者の駒音が映画に!?子ども将棋大会と人気将棋漫画『3月のライオン』がコラボ!

5月11日(水)5時36分 キャラペディア

子ども将棋大会と『3月のライオン』がコラボ

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実写映画化&テレビアニメ化が決定した人気将棋漫画『3月のライオン』とコラボレーションし、2016年6月から9月にかけて、小・中学生を対象とした将棋大会「第5回J:COM杯 3月のライオン子ども将棋大会」が開催される。

「第5回J:COM杯 3月のライオン子ども将棋大会」は、前回大会と同様、全国7会場、募集総数1350名の規模で開催。初心者向けトーナメント戦の「交流クラス」と、全国大会(9月24日実施)への進出を目指す「全国クラス」の2クラスが設けられる。

大会名でもある『3月のライオン』は、ヒットメーカーとして熱い支持を受ける大友啓史監督がメガホンを取り、主演に神木隆之介を迎え、2017年に実写版映画の劇場公開が決定している。今秋からはテレビアニメの放送も予定しているなど、原作である『3月のライオン』の盛り上がりに伴い、ますます注目を浴びる本大会。優勝者には今回限定の優勝特典として、映画の中で優勝者本人の駒音が使用される予定との事。

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