透き通るような美肌と豊満なバスト...“ガチオタ“モデル・市川紗椰、セクシー方面でも話題沸騰

5月12日(火)10時0分 メンズサイゾー

 ハーフならではの美貌と抜群のスタイルを持ちながら、鉄道、相撲、ロックなど、さまざまな分野の"オタク"でも知られるファッションモデルの市川紗椰(28)。2月放送の『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)でも、各界の著名人が名前を連ねる番組内の鉄道研究会「タモリ電車クラブ」入りを果たすなど、そのオタクっぷりに磨きをかけている。


 "キレイすぎるオタク"として紹介されて出演した2月放送の『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)では、おいしいハンバーグを食べるために全国遠征をしていると話して大きな話題にもなった。昨年放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、私生活に密着したVTRの中で500体以上のフィギュアを所持しているエピソードや、ガンダムのプラモデルをはんだ付けしながら細工をする様子を公開したほか、電車の"妄想路線図"を描くのが趣味だとも明かし、ファッションモデルとは思えないマニアックな一面で多くの視聴者を驚かせた。


 バラエティに登場した際には、子どものころから好きだという鉄道の話を披露することの多い市川。8日放送のトーク番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、ロケで訪れたハンガリーのブダペストの列車に乗り込み嬉々とした表情を浮かべ、生粋の"鉄子"であることを改めて示した。その様子はニュースサイトなどでも"美人すぎるガチオタク"として報じられたが、男性ファンは少し違った目線で番組を楽しんだ模様。この日の放送で彼女はブダペストの温泉施設に行き、ビキニ姿での入浴シーンを披露しており、その透き通るような肌と豊満なバストに絶賛のコメントが寄せられているのだ。


 市内に100以上の源泉があり、ヨーロッパでも有数の温泉地だというブダペスト。これまでに何度も遊びに来ているが温泉に入ったことはないという市川は、今回の旅の最大の目的のひとつに「公衆浴場」を上げ、黒いビキニ姿を披露した。わずか数分のシーンだったが、このときの市川の姿はネットユーザーたちを大いに刺激したようで、「アナザースカイで水着が拝めるとは」「こりゃたまらん」「色白おっぱい最高!」などと興奮気味のコメントが寄せられることに。番組MCの今田耕司(49)も「肌白いな...」「キレイな肌やなぁ」とタメ息を漏らすように何度も呟いており、市川のセクシーな入浴シーンに魅せられたようだった。


「ここのところ市川さんといえば、そのオタク気質な一面ばかりが取り上げられていますが、男性誌の水着グラビアなどにもたびたび起用されており、セクシーな姿で多くのファンを魅了しています。特に2008年1月に発売されたグラビア写真集『月刊シリーズ』(新潮社)に登場した際には魅惑的なヘーゼルカラーの瞳と抜群のプロポーションで大きな話題を集めましたね。さまざまな女性タレントが抜擢される同シリーズの中でも評判の一冊で、現在ネット上の通販サイトなど取り扱われている中古タイトルには、10,000円以上の値がついているケースもあります。スレンダーな肢体ながら推定Eカップと言われるおっぱいの持ち主であり、おへそにはピアスをするなど、グラビアでの彼女はセクシーな雰囲気をにじませています。オタクな性格とのギャップをかなり感じる仕上がりになっていますから、今後さらにプレミアがつくかもしれませんね」(芸能ライター)


 13日には最新写真集『夜が明けたら』(イーネット・フロンティア)を発売する市川。美人すぎるオタクとして知名度を上げている彼女だが、セクシーな一面でも大きな話題を集めることになりそうだ。
(文=峯尾)
著書『松本人志は夏目漱石である!』(宝島社新書)

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