SKE48×さのまる『佐野ブランド』パンフ撮影に松村香織がぼやき「わいが居なくなって…」

5月12日(日)15時45分 Techinsight

さのまると青木詩織、北川綾巴、福士奈央(画像は『SKE48支配人 湯浅洋 2019年5月10日付Twitter「本日こちらの3人と1匹で佐野ブランドパンフレットの表紙撮影を行いました。」』のスクリーンショット)

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SKE48から栃木県佐野市出身で「佐野ブランド姫」を務める福士奈央をはじめ北川綾巴、青木詩織の3人が、佐野市ブランドキャラクターさのまると『佐野ブランド』パンフレットの表紙撮影を行った。

『SKE48支配人 湯浅洋(SKE48_YUASA)ツイッター』で5月10日、そのオフショットとともに「夏頃に佐野市の各所で入手できる予定です。みなさま、ぜひ佐野市へ」「#地域振興課」とタグ付きで投稿したところ、SKE48を卒業したばかりの松村香織から素早いリアクションがあった。

SKE48の「地域振興課」と言えば、埼玉県和光市出身で「和光市応援団長」を務める松村香織、静岡県焼津市出身で「やいづ親善大使」の青木詩織、そして「佐野ブランド姫」の福士奈央がメンバーとして知られる。

しかし松村香織は5月2日にSKE48を卒業したため、今回の『佐野ブランド』パンフレット撮影は愛知県知立市出身の北川綾巴が代わりに加わった。

それで松村が湯浅支配人の投稿に「わいが居なくなって顔面偏差値が上がってパンフレット撮影する佐野市」とぼやいたところ、漫画家の田辺洋一郎が「ソウイウコトモアルヨー!」となだめるようにコメントしている。

他にもフォロワーから、「りょーは地域振興課入り?」、「かおたんわくにりょうは…」、「りょうは推しで栃木県民の私歓喜です 宣伝しまーす」など様々な反響があった。

そんな松村香織だが、5月7日発売の『週刊プレイボーイ 20号』に“袋とじグラビア”で登場して注目を集めている。アイドルを卒業してさらなる可能性を追求する彼女に期待したい。

画像は『SKE48支配人 湯浅洋 2019年5月10日付Twitter「本日こちらの3人と1匹で佐野ブランドパンフレットの表紙撮影を行いました。」』『松村香織→週刊プレイボーイグラビア発売中 2019年5月7日付Twitter「#週刊プレイボーイ 本日発売されました」』のスクリーンショット

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