明日『おちょやん』本編最終回 道頓堀の舞台に立った千代、一平との場面は…

5月13日(木)8時15分 マイナビニュース

女優の杉咲花が主演を務めるNHK連続テレビ小説『おちょやん』(総合 毎週月〜土曜8:00〜ほか ※土曜は1週間の振り返り)。本編の最終回となる第115回が、あす14日に放送される。
女優・竹井千代(杉咲花)が、再び道頓堀の舞台に立つ日を迎えた。客席には春子(毎田暖乃)や岡福うどんのシズ(篠原涼子)たち家族はもちろんのこと、岡安のかめやお茶子たち。さらには、長澤(生瀬勝久)や当郎(塚地武雅)をはじめとしたラジオドラマの出演者・スタッフまで、千代の晴れ舞台に駆けつけたのだった。舞台「お家はんと直どん」は、始終笑いに包まれながら、千代と一平(成田凌)の2人の場面に突入するのだった…。
103作目の“朝ドラ”となる『おちょやん』は、今なお上方女優の代名詞と言える存在で“大阪のお母さん”として親しまれてきた喜劇女優・浪花千栄子をモデルにした作品。大正から昭和の戦前、戦中、戦後の大阪を舞台に、貧しい家庭に生まれたヒロイン・竹井千代が、女優の道を駆け上がっていく波乱万丈の人生を描く。
(C)NHK

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