『ボク運』カップル役 満島真之介&菜々緒が街中をご機嫌スキップ

5月14日(日)12時2分 Techinsight

満島真之介と菜々緒(出典:https://www.instagram.com/mitsushimax)

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亀梨和也主演ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で菜々緒はヒロイン・湖月晴子(木村文乃)の同僚で親友でもある四谷三恵役を務める。晴子と高校の同級生で、主人公・正木誠(亀梨)の前に恋のライバルとして現れた定岡光圀を演じるのが満島真之介だ。5月13日放送の第5話でその「三恵」と「定岡」が強力なキーパーソンになろうとは…。

その放送日に『満島真之介 mitsushimax Instagram』で満島と菜々緒が街中を豪快にスキップする動画が公開された。ドラマ撮影の合間に撮ったものだろう「定岡」「三恵」のオーラを放っているようだ。

自身を「永遠のファンタスティックボーイ ジム・キャリノスケ」とたとえる満島真之介。菜々緒は「フレグランスタワー テアシ・ドオジ・ナガオ」と三恵のキャラクターとともに菜々緒のプロポーションを表現しながら、スキップで右手右足が同時に出ていることをいじる。

『菜々緒 nanao_official Instagram』でも「ファンタスティックスキップ ファンタスティックフェイス ファンタスティックテアシドオジ」と動画を披露しているので、菜々緒も気づいているようだ。

そんな2人が演じる三恵と定岡は「正木」「晴子」と一緒に食事するうちに意気投合してつき合うようになった。第5話では三恵が晴子に「もう正木くんでいいんじゃない」と助言したり、定岡はトレーニングジムで正木を心身ともに鍛える。そのことが、まるで神を名乗る謎の男(山下智久)が仕組んだかのように正木と晴子の関係を大きく前進させた。

正木から直接告白されそうになり、頭を抱えながら「時間をください」と答えた晴子。次回は謎の男から晴子を自宅に呼ぼうと提案され、またしても正木が四苦八苦する。彼の熱意は晴子の心を動かすことができるのだろうか。

出典:https://www.instagram.com/mitsushimax

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