竹内由恵アナ結婚で囁かれる「小川彩佳と同じ」退職追い込みシナリオ

5月15日(水)10時31分 まいじつ


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テレビ朝日『報道ステーション』(報ステ)の金曜日MCを務めている竹内由恵アナが、去る3月末に入籍していたと、先ごろスポーツ紙などが一斉に報じた。相手は同学年の医師。交際わずか8か月でのスピード結婚だという。


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「女子アナ界きっての〝恋愛体質アナ〟と呼ばれた竹内アナですが、さすがに医者のブランドは強力だったのでしょう。これまでの交際相手に医師はいませんでした。知人の紹介のようですが、交際から結婚即決だったみたいですよ」(テレビ朝日関係者)


かつて「3士」と呼ばれ、医師、公認会計士、弁護士がステータス職業だった。しかし、それも遠い昔の話。


「弁護士は過剰気味で、個人だと平均年収300万円いくかどうか。会計士は税理士とは違い、企業相手なので大企業をクライアントに持つ事務所に就職しないとアウト。やはり貧富差が極端で、大手事務所の平均だけなら900万円台です。そこいくと医師は断トツ。勤務医で40歳平均2000万円以上。銀行も医師には融資するので、開業すれば年収3000万円以上は確実。医師の1人勝ちです」(就職情報誌編集者)


竹内アナの男性遍歴はエキセントリックだ。ここ数年を見ただけでも、当時巨人の選手だった片岡治大、局の既婚上司、広告代理店勤務の男性、プロバスケの田臥勇太と、いずれも写真誌に撮られたが1年持たず破局。


「広告代理店の男性や田臥のときは交際宣言までしたのに、すぐ別れています。局も彼女の〝規格外の自由奔放さ〟には頭を痛めていました」(テレビ朝日関係者)



竹内由恵に残された手はフリー化!?


竹内アナは昨年9月まで夕方ニュース『スーパーJチャンネル』のMCとして連日出演。それが突然、報ステの金曜日のみのMCとして異動。事実上の降格とされた。


「一旦、報ステの一日MCに降格させ、今後はネットTVの方にさらに異動させる予定。今年3月、突然退職した小川彩佳がネットTVに左遷され、怒って辞めたパターンに持っていくようです。局アナはOLですから、異動に文句は言えません」(同・関係者)


竹内アナは今後も仕事を続けると明言しているが、


「医師と結婚したし、生活には困らない。局もいつまでも残したくないでしょう。竹内アナはフリーになるしかないはず」(同)


〝ライトヒップ〟のツケだとすれば重い話だ。



まいじつ

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