「Calvin Kleinが日本一似合う女」林ゆめ、メリハリボディが目を引く最新グラビアが大絶賛

5月16日(木)8時0分 メンズサイゾー

本日5/15発売 #EX大衆 に撮り下ろしが掲載されております!
それぞれの衣装によって色んな雰囲気で撮影していただきました🙆‍♀️❤️
青のワンピース着て、外でもお散歩したり食べながら撮ってもらったりすごく楽しい撮影だったなあ😋
是非!!!チェックしてください❤️ pic.twitter.com/IPUiQOAeMn


— 林ゆめ Yume Hayashi (@H_yume_1018) 2019年5月15日



 その年に最も活躍したサーキットの女神に与えられる『レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 18−19』に選出され、最近ではグラビア界でも活躍する林ゆめ(23)。今年1番のグラドル注目株と言われる彼女が、発売中の「EX大衆」(双葉社)で極上のボディを見せつけた。


 同誌初登場となる林は、ビキニショットでため息が出るほど美しいカラダを大解放。男性用下着などで人気のファッションブランド「Calvin Klein」のビキニ衣装は特に印象的で、カッコよくてセクシーな魅力を放っている。


 それを本人も自覚しているようで、同誌発売後には「私がCalvin Kleinが日本一似合う女、林ゆめです(笑)」とコメント。撮影時にはスタッフからも「似合っている」と絶賛されたそうで、「自信を持って撮影」に臨んだという。


 林はそのCalvin Kleinの衣装を身につけたアザーカットをTwitterで公開。メリハリのあるボディラインがよくわかり、胸の谷間の膨らみと引き締まった腰回りが目を引くカットだ。


 これにネット上のファンから、「圧巻のボディ」「確かに衣装が似合ってる」「エロ可愛い」「さすがの肉体美」といった絶賛コメントが殺到。あっという間に4000件以上の「いいね」を記録するほど、大きな反響を呼ぶことになった。


 また、誌面グラビアでは爽やかなワンピースカットや楽しげな食事風景などでキュートな魅力も大放出。林とデートをしているような気分を味わえるカットが多く、男性ファンにはたまらないグラビアになったようだ。


 ますますグラビア人気を高めそうな林は、レースクイーンの活動と共に撮影会などのイベントを精力的にこなしているが、実は現役OL。それでも昨年の夏あたりから雑誌グラビアを飾りはじめ、ファン層を着実に拡大させている。


 昨年末にはファーストDVD『VenusFilm Vol.2』(アイコニックピクチャーズ)をリリースし、超絶ボディでグラビアファンをうならせた。ちなみに、初DVDにもかかわらず「Vol.2」なのは、今作が『Venus Film』シリーズの第2弾だからだ。


 今後は「ファッションのお仕事や演技のお仕事をしたい」とインタビューで語っており、芸能活動の本格化を目指していると思われる林。グラビアにも積極的なようで、今月20日発売の「ヤングマガジン」(講談社)も飾る予定だ。今回のソログラビアも話題の彼女には、新時代のグラビア界を盛り上げまくってほしいものだ。


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