枡田絵理奈 高熱続いていた愛娘の回復を報告

5月16日(木)10時31分 日刊スポーツ

枡田絵理奈アナウンサー(2014年8月6日撮影)

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プロ野球広島の堂林翔太選手(27)の妻で元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(33)が、高熱が続いていた娘が回復したことを報告し、「心配で不安で、胸が押しつぶされるような気持ちでした」と明かした。
枡田は14日のインスタグラムで、「娘がここ数日高熱が続いていて、看病の毎日です」と明かしていた。
15日には「娘が無事元気になりました !! 」と報告。「今回、40度近い高熱と発疹で、川崎病の疑いも念頭に置いて経過観察をしましょうと言われていて、心配で不安で、胸が押しつぶされるような気持ちでした」という。
「夜間の看病と、緊張とで心身ともにかなり疲れていて、主人も日中は仕事でいないので、1人でいっぱいいっぱいだった」という枡田だが、同じマンションに住む友人に支えられたといい、「本当に、広島に来て、こんな優しくてすてきな方たちに出会えて幸せだし、私もそういう人になりたいと強く思いました」とつづった。
枡田は2014年11月に堂林と結婚し、15年9月に男児、17年9月に女児を出産。先月、第3子妊娠をテレビ番組で明かした。

日刊スポーツ

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