コギャルファッションで大胆パンチラ! 橋本梨菜、各世代のギャルに扮して悩殺ポーズ連発

5月18日(金)8時0分 メンズサイゾー

 「日本一黒いグラドル」や「なにわのブラックダイヤモンド」と呼ばれる橋本梨菜(24)が、見事な黒ギャル姿を見せつけた。


 17日、橋本は「#ギャルになりました」などのハッシュタグをつけてTwitterを更新。2枚の画像も投稿し、そのうちの1枚は褐色ボディの美しさが際立つ鮮やかなビキニを着たショットになっている。これと同時に、茶髪にルーズソックスを合わせ、超ミニスカ制服を身につけた黒ギャルJK姿も披露。いわゆる90年代に大流行した「コギャル」の格好だ。


 橋本はそのコギャル姿で、谷間を全開にしてパンツをチラリとのぞかせる刺激的なポーズを決める。パンツといっても水着と思われるが、いずれにしろスカートの奥に真っ白な布が見える様子は男心をくすぐる。満面の笑顔も印象的で、彼女の元気な一面が伝わってくる画像だ。


 これにネット上のファンからは、「めっちゃギャル!」「黒ギャル姿、似合すぎ」「まさにコギャル!」「90年代を思い出すわ〜」といった興奮の声が続出。コギャル世代と青春を過ごした男性は当時を懐かしみ、世間を騒がせたJKの姿を思い出したようだ。


 実は橋本のコギャル姿は、発売中の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のグラビア企画によるもの。同誌の巻末グラビアを飾った彼女は、5ページにわたってさまざまな世代のギャルに変身したのだ。


 橋本はカッティング次第で様々な輝き方を見せるダイヤモンドにちなみ、「カットの仕方を変えてみた」と題したグラビア特集に挑戦。この中で、ヒョウ柄のワンピースを身につけて特大の扇子を手にするバブル期に隆盛を誇った「ボディコンギャル」や、白のミニスカスーツと厚底ブーツを合わせた「アムラー」などに変身した。そのひとつが「コギャル」で、Twitterにアップされた画像は同グラビアのオフショットになる。


 派手なスタイルのボディコンギャルやアムラーは、褐色ボディをウリにする橋本にぴったり。その一方で、前髪パッツンでカラフルなオモチャのアクセサリーをつける「シノラー」や、丸メガネとセーターを合わせた「腐女子」などにも挑戦したが、「日本一黒いグラドル」と称される橋本のイメージとは遠く、どうしても違和感がある。だが、ネット上のファンからはコギャル姿同様、絶賛コメントが続出。黒ギャルイメージの強い橋本の腐女子姿などは、ファンにとっても新鮮だったようだ。

メンズサイゾー

「ギャル」をもっと詳しく

「ギャル」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ