カトパン、和太鼓パフォーマーの“肉体美”うっとり

5月18日(金)17時36分 オリコン

加藤綾子 (C)ORICON NewS inc.

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 フリーアナウンサーの加藤綾子が18日、東京・有楽町のオルタナティブシアターで行われたエンターテインメントショー『Revolutionary New Drumming Entertainment in Tokyo 万華響−MANGEKYO−』公開ゲネプロ後の囲み取材に出席した。

 和太鼓エンターテインメント集団「DRUM TAO」と、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」がタッグを組んで上演される同ショー。伝統的かつ前衛的な迫力の和太鼓サウンドと、圧巻の映像演出が見どころだ。あす19日から6月20日まで同所で上演。

 公開ゲネプロを観劇した加藤は「以前も(DRUM TAOの)舞台を観させていただいたけど、こんな風に前衛的で最新なモノとして生まれ変わっていることに驚いたのと、こんな魅せ方があるのかという発想に衝撃を受けました」と興奮しきり。

 パフォーマーたちの「肉体美が素晴らしい」と絶賛し、記者から「やっぱりマッチョが好き?」との声が上がると「細いよりは、肉体美がある方がいいですね。太鼓を叩いてる時の腕や、大きなものに立ち向かっていく、戦ってる姿は男女ともにカッコよく、惹きつけられる魅力がありますね」と照れながら語っていた。

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