長谷川京子の愛息は昭和男子? 宿題の「おふくろ」作文に爆笑広がる

5月19日(日)7時0分 耳マン

母をまさかの「おふくろ」呼び?

“ハセキョー”こと女優でモデルの長谷川京子が、2009年に出産した息子の宿題の一部を公開。「望」という漢字を使った個性的な作文に、爆笑の渦が広がっている。

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😆Absolutely yes!!😆 #son#homework

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5月13日、長谷川は笑顔の顔文字とともに、「Absolutely yes!!」と1枚の写真を投稿。その内容は、ポルノグラフィティのギタリスト・新藤晴一との間にもうけた息子の宿題だった。例文として「姉が望みをかなえる」と書いてあるところを見ると、どうやら「望」という漢字を使った作文のようだ。

両親の表現力を受け継いだ少年は、ここで見事な文才を発揮。「おふくろがしんじゅのネックレスがほしいと望む」という、なんとも味のある解答をひねり出した。「おふくろ」という古風な言い回しも素晴らしければ、「しんじゅのネックレスがほしいと望む」という観察眼も並大抵ではない。愛息が生み出した名文に、長谷川も思わず爆笑したに違いないっ!

「しぶい!」「昭和男子かしらん?」と大評判

これ以上なくほっこりする親子のやりとりが評判を呼び、コメント欄には「おふくろ笑笑」「今日1番のヒット!」「察しておりますねぇ〜〜、息子どの」「面白い!!!!!」「これは傑作」「ムッチャ笑いました」といった声が続々と寄せられた。また独特な言語感覚を持つ長谷川の息子に対して、「ウィットに富んだ文章」「結構深い文章ですよね」「センス最高!」「最後の望むって表現も好きです」「しぶい!」「硬派!!」「文才ですね」「良くできた息子さん」「昭和男子かしらん? 可愛い例文」と称賛が殺到。長谷川と同じように息子を持つ母親からは、「わたしも息子にそう呼ばれるかな、呼ばれてみたい!」といった感想も届いていた。

40代を迎えてもなお抜群のスタイルは健在で、NHKで放送中のドラマ『ミストレス〜女たちの秘密〜』では主演を務めるなど、華やかな活躍を続ける長谷川。宿題をチェックしていることからもわかるように、多忙な日々を過ごす中でも、自慢の「おふくろ」として息子と娘に惜しみない愛情を注いでいるようだ。

HEW

耳マン

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