TVアニメ『叛逆性ミリオンアーサー』、第18話のあらすじ&先行カットを公開

5月21日(火)21時0分 マイナビニュース

2019年4月から第2シーズンの放送がスタートしたTVアニメ『叛逆性ミリオンアーサー』より、第18話「歴史の改竄」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

○●TVアニメ『叛逆性ミリオンアーサー』、第18話のあらすじ&場面カット

■第18話「歴史の改竄」
パナギア・カウンターの反応を手がかりに、フローリアンの街へやってきた団長と閣下。しかし街は戦火に包まれていて妖しげな雰囲気。二人もいきなり兵士に捕まりそうになる。するとそこに、領主クリストファー公に仕えるアンソニーが現れ、二人を助ける。この町ではバルトス将軍のクーデターが発生し、危険な状態にあった。そこで公は、団長と閣下に助力を要請。バルトスがアーサーではと疑う団長たちは、これを快諾する。
(脚本:水上清資、絵コンテ:高田耕一、演出:村田尚樹、総作画監督:小森篤/小野田将人、作画監督:袴田裕二/金正男/谷口繁則/廣田茜/斉藤良成)

TVアニメ『叛逆性ミリオンアーサー』は、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)叛逆性ミリオンアーサー製作委員会

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