『半分、青い。』第44回 秋風の謝罪に鈴愛は…律は正人を思い出の地へ

5月22日(火)6時32分 マイナビニュース

女優の永野芽郁がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(毎週月〜土曜8:00〜)の第44回が、きょう22日に放送される。

21日より第8週「助けたい!」を放送中。実家に帰った鈴愛(永野)を東京に連れ戻すため、律(佐藤健)と正人(中村倫也)を引き連れて秋風(豊川悦司)が岐阜までやってきた。何事かと、恐る恐る姿を表した鈴愛の前で秋風は突然頭を下げ、なくなったと思っていた原稿が見つかったことを告げて謝罪する。これに対して鈴愛は、これまでのオフィス・ティンカーベルでの不満を述べるとともに、ここぞとばかりに秋風にあることを要求する。その要求に秋風は……。

秋風のお供で梟町に来た律は、同級生の正人を実家に連れていく。そして、鈴愛と糸電話や水切りをした川へ正人を連れて行く。

4月2日から9月29日まで全156回を放送する同ドラマは、人気脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作品。失敗を恐れないヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまでを描く。

(C)NHK

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