宇野実彩子、ルーズソックスにツインテの女子高生姿に反響

5月26日(土)22時56分 AbemaTIMES

 5月26日夜10時より、AbemaSPECIALチャンネルにて、AbemaTV(アベマティーヴィー)開局2周年記念オリジナル連続ドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』の第6話が放送され、元モデルの華子役を演じる宇野実彩子の制服姿に絶賛の声が相次いだ。

 『奪い愛、冬』(2017年テレビ朝日)などのテレビドラマや映画の脚本を手掛けるだけでなく、舞台の演出や作詞など様々なジャンルで活躍する鈴木おさむ氏が脚本を担当した本作は、学生時代、渋谷のギャル男たちの代表をしていた主人公の藤村鉄平三浦翔平)が様々な壁にぶち当たりながらも、「会社は学校じゃねぇんだよ」と決め台詞をはきながら、仲間とともに起業し、前に進んでいくリベンジサクセスストーリー。企画者である藤田晋の著書『渋谷ではたらく社長の告白』をベースとしている。


 6話では、宇野が演じる華子がインフルエンサー事業とともに、沢辺社長(豊原功補)が率いる「ビットバレーエージェント」に買収されるか否かを話し合う展開に。

 華子は、最初は買収に反対したものの、大分の田舎で育った自分に「自分にしかできない仕事」を教えてくれ、夢のためにいつもギリギリのところで必死に生きている鉄平の姿を見て、考えが変わったことを主張。「尊敬している社長が、夢の扉を全力で開けてたら、私は手伝うべきなんです。いまのこの仕事は私しかできない仕事だって信じてます」とビットバレーのもとで、インフルエンサー事業をまとめることを心に決めた。

 そんな華子の回想シーンでは、ツインテールに制服姿で田舎の女子高生になりきる宇野が登場。スカートの下にジャージを履き、ルーズソックスを履いたヤンチャなギャル姿には、「制服姿きた」「宇野ちゃんぎゃるだ」「ぎゃるはなこいい」「若い」「可愛い」「懐かしいカバンの持ちかたー!」「最高」と視聴者から絶賛する声があがっていた。

(c)AbemaTV

AbemaTIMES

「宇野実彩子」をもっと詳しく

「宇野実彩子」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ