マドンナに唇を奪われた挙句コケにされたドレイク、プチ逆襲。

5月26日(火)14時5分 Techinsight

ドレイク、“女扱い”されてさすがにキレた!

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年下男性が大好きで、中でもラッパーのドレイク(28)を気に入っていた歌姫マドンナ(56)。そのマドンナがステージで共演したドレイクの唇を無理やり奪い、長々としたキスから解放されたドレイクは吐きそうな表情を撮られて話題に。これに憤ったマドンナは、ドレイクを侮辱。騒動勃発後は「ショックを受けただけ」と必死に弁明していたドレイクも、ついにキレてしまった。

ドレイクに無理やりキスした上に、その後「まるで女にキスしているみたいだった」「若き日の自分にこう言いたい。『ドレイクになんてキスしちゃダメ。何度彼に懇願されてもね』って」などと言い放ったマドンナ。喜ぶどころか吐きそうなドレイクの姿にプライドをズタズタにされた末の逆ギレであったが、これらの発言にドレイクも黙ってはいられなかった。

このほどヒューストンにてステージに立ったドレイクは、楽曲に登場する“マドンナ”という語を元恋人リアーナ(Rihanna)の名に言いかえて熱唱。「You could be big as Rihanna, just get in the car and then let’s touch the road」と歌い、ファンを驚かせたのだ。

ちなみにドレイクは、最近になってリアーナとハグを交わす姿を撮られたばかり。現在の2人の関係につき詳細は不明だが、強引に唇を奪った挙句に逆ギレしたマドンナの名だけは、口にするのも嫌だったようだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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