有村藍里、生まれ変わった姿で大胆グラビア! 自然な笑顔と極上ボディに男性ファンはメロメロ

5月27日(月)15時0分 メンズサイゾー

5月27日(月)発売の週刊プレイボーイさんで裏表紙から始まる裏巻頭グラビアに初挑戦させていただきました。石垣島で思いっきり笑ってきたよ。購入して見ていただけると嬉しいです☺︎ pic.twitter.com/uyhWSnvunN


有村藍里 (@arimuraairi) 2019年5月26日



 今年3月に整形手術を受けたことを明かしたタレントの有村藍里(ありむら・あいり/28)が、発売中の「週刊プレイボーイ」23号(集英社)のグラビアに登場。裏表紙から開く新感覚グラビアで、セクシーな水着姿やランジェリー姿を披露している。ネット上で公開されたオフショットにも注目が集まり、大きな反響を巻き起こしている。


 有村は26日付の自身のTwitterで「5月27日(月)発売の週刊プレイボーイさんで裏表紙から始まる裏巻頭グラビアに初挑戦させていただきました。石垣島で思いっきり笑ってきたよ。購入して見ていただけると嬉しいです」とファンに報告。同時に複数のオフショットを投稿した。


 公開されたオフショットは、海をバックにしたビキニ姿や室内で「彼シャツ」状態になっているカットなどセクシーなものばかり。プロポーションの見事さはもちろんのこと、以前よりも自然な笑顔を見せているのが印象的だ。


 これにネット上では「笑顔が素敵!」「可愛すぎる! 天使過ぎる!」「めっちゃスタイルいい」「ニコニコしてて本当に可愛い」などと絶賛コメントが殺到。今までもグラビア活動をしていた有村だが、生まれ変わった姿を披露したことで過去最高の大きな反響を呼んでいる。


 有村は3月に放送されたドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)で、美容整形を受けるに至った経緯を赤裸々に告白。芸能活動で注目されるようになったことで「口元が残念」などと中傷を受けることが増え、外見のコンプレックスが強まっていったという。手術は頭蓋骨を6分割し、上あごと下あごを一度外してから骨を削ったり位置を変えたりするという大手術だった。


 結果、有村は手術でコンプレックスがなくなったことで前向きになれたという。いまだに美容整形にはネガティブなイメージがつきまとっているが、有村はすべて包み隠さずに告白したことでネット上でも理解を示す意見や共感の声が続出。それまでは人気女優・有村架純(26)の姉として注目されることが多かったが、手術を告白してからは「有村藍里ファン」が急増している。


 有村は2017年に初の写真集『i』(講談社)を発売し、一糸まとわぬ全裸で撮影されたセミヌード姿などを披露。当時から「体つきがエロい」「妹よりも好き」などと絶賛されていた。だが、コンプレックスのせいなのか表情がどこかぎこちなく、せっかく脱ぎっぷりの良さを発揮したのに弾けきれていない印象があった。しかし、今回のグラビアは自然な笑顔で積極的にボディを見せつけているように感じられ、コンプレックスを解消したことで一皮むけたといえそうである。


 グラビア掲載に合わせ、デジタル限定写真集『有村藍里「Brand New Day」』もリリース。以前は本業だったグラビアで完全復活の気配となり、これまでにも増して抜群のボディとキュートなルックスに男性ファンの熱い視線が集まることになりそうだ。


(文=斉木順)


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