石田ゆり子“台湾時代”の家訪れ「懐かしい」

5月28日(月)15時26分 ナリナリドットコム

女優の石田ゆり子(48歳)が5月26日、自身のInstagramで、中学生の頃に住んでいた台湾のマンションを訪れたことを報告。台湾への思いなどをつづっている。

石田は台湾について、「私は父の仕事の関係で 12歳から15歳まで台北に住んでいました。一番多感な思春期を海外で過ごしたことは視野を広げる意味でとっても素晴らしいことだった気がします」と説明。このエピソードは以前出演した番組「アナザースカイ」(日本テレビ系)などでも語られているが、今回、台湾を訪れた際に「その頃住んでいたマンション! 懐かしくて尋ねてみました。うーん、懐かしい」と、マンションの前で撮った写真を投稿した。

また、今回の台湾旅行については、台湾の松山空港での写真と共に「じわっと湿気を含むあたたかな空気。あー、このかんじ!このかんじ。中学生のとき三年間過ごした台湾へ 二泊三日で行ってきました。懐かしいこの匂い」とつづっている。

そんな台湾旅行の報告に、ファンからは「アナザースカイでも出てた場所ですね!」「まだ、残っているのですね!」「台湾のお話もっと聞きたいです」「ひかりさんがローラースケートで部屋を移動していたというマンションですね(笑)」などの声が寄せられている。

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