「ケンコバ&松嶋えいみ」の“エロコント”に横澤夏子が激怒! 梅干しの革命児は「梅干しも淫靡なものですから」

5月29日(火)13時3分 AbemaTIMES

 24日に放送されたAbemaTVの通販会社リアリティーショー「革命的ショッピングバラエティ! 買えるAbemaTV社 ヨダレだくだく!? 細胞がざわついた究極の梅干しSP」にお笑いタレントのケンドーコバヤシ横澤夏子が登場。梅干しに魅了され、2005年に梅干しの販売や商品企画を手掛ける会社「BambooCut」を立ち上げた竹内順平氏(28)との共演は思わぬ盛り上がりを見せた。

 番組冒頭、関西出身ということもあり「紀州の梅干しは大好き。興味がある」と話し、その言葉を裏付ける深みのあるコメントを連発するケンコバだったが、次第にその興味は、番組の庶務「ミラクル神ボディー」と称される松嶋えいみにシフトしていく。

 「もちろん梅干しも好きですけど、どちらかと言うと彼女の方が……」と本性を現したケンコバが「中指一本入れていいですか?」と話すと、MCを務めるオリエンタルラジオ藤森慎吾がすかさず「だめだ〜コバ! それで芸能人がどんどんいなくなってるんですから」と割って入った。

 ケンコバの口撃に当初は戸惑いの様子を浮かべていた松嶋だったが、次第に“満更でもない”ようにエロコントに応じ始める。

 極めつけは「だれでも美味しく梅干しが作れる」キット『梅子』の実演だった。ペアを組んだ二人は「(梅に水や塩を)かけていい?」「かけてください。いっぱい、いっぱい」「あ、スゴイ〜」など悪ノリを開始。次第にエスカレートするエロコントに黙っていられなかった横澤が「えいみも調子に乗らないで! 竹内さんもちょっと注意した方がいいですよ」と声を上げると、藤森も「これは梅への冒涜ですよ!」と声を荒げた。しかし当の竹内氏は「いや、梅干しも淫靡なものですから」と、意に介さず笑顔で意味深な神対応を見せ、スタジオを爆笑で包み込んだ。

 なお番組本編と視聴者のリアクションを見れば一目瞭然だが、本格派のド直球から変化球まで、実に様々な美味しい梅が登場した今回。竹内氏が自信を持ってお勧めする商品は番組のオリジナルサイトで、今なら最大約15%オフで購入可能だ。

(C)AbemaTV


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