「実は気にしてる?」持病告白した宇多田ヒカルの“些細すぎ”投稿に心配声

6月10日(月)9時58分 アサ芸プラス

 6月3日に投稿された宇多田ヒカルのツイート内容に、心配の声が殺到している。

 この日の宇多田は、外出先で起きた本人にとっては理不尽に感じた出来事を投稿。〈商い中〉の看板が出ていた店内に入ると、クローズドであることを告げられ、そのまま店の外に出たのだが、〈なんてことないんだけどぼんやり続くこのもやもや感どうしたらいいんですか〉と、後を引く感覚を綴った。

「場所については、日本なのか宇多田が滞在中とされるロンドンなのかはわかりませんが、ネット上では《ただ看板引っ繰り返し忘れただけだろ》といったツッコミに始まり、《そんなこと引きずる?》と、あまりに些細すぎることが気になる宇多田を心配する声が噴出したのです」(ネットウオッチャー)

 宇多田といえば先ごろ、ツイッターで整骨院に「過剰運動症候群」と診断されたことを明かして、話題になったばかり。

「過剰運動症候群は、重症化する可能性は極めて少ないと言われますが、間接の可動域が通常よりも広いことにより機能障害が生じるという、治療法がない難治性疾患とされています。その時の宇多田本人のツイートからは、それほど気にした様子は感じられませんでしたが、今回のツイートには《実はかなり気にしているのでは?》との憶測も流れているんです」(前出・ネットウォッチャー)

 2度の結婚と離婚を経験しているが、2度目のイタリア人男性との離婚の時期や、その間に生んだ子供の親権などの詳細ついては、いまだに明かされていない宇多田。早いところ、「3回目の夫婦生活」を送ったほうが精神的にも安定するかも?

アサ芸プラス

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