中川翔子の目標は「ポケモン楽しめるような美熟女」

6月14日(木)15時22分 日刊スポーツ

「~ポケモンといっしょに~EXPO2025の日本誘致を応援しようプロジェクト」発表会に登場した、左から中川翔子、藤田ニコル、ピカチュウ、パンサーの菅良太郎、向井慧、尾形貴弘

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 タレントの中川翔子(33)と藤田ニコル(20)が14日、都内で開催された「〜ポケモンといっしょに〜EXPO2025の日本誘致を応援しようプロジェクト」発表会に万博誘致スペシャルサポーターとして登壇した。
 中川は「ものすごい国家プロジェクトの大役に任命されて身の引き締まる思い」。藤田は「こんなすごいお仕事に携われるなんて」と笑顔であいさつ。東京五輪の大会マスコットの審査委員も務めた中川は「ダブル国家プロジェクトに携われるなんて何てレアなのでしょう。7年後の誘致に向かってポケモンや皆さんと一緒に生きていけたら」と意気込んだ。
 また、囲み取材で取材陣から「7年後に何をしていたいか」と質問されると中川は「子孫と一緒にポケモンを楽しめるような美熟女になれたらと思います」。藤田は「(7年後は)27歳。まだまだ20代ですが、芸能界で生き残れたら良いと思います」と話し笑いを誘った。この日はお笑いトリオのパンサーも出席しイベントを盛り上げた。
 EXPO2025は大阪市の人工島・夢洲を会場予定しており、誘致には日本の他、ロシアとアゼルバイジャンも名乗りを上げている。開催地は今年の11月に決定する。

日刊スポーツ

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