岡田健史、お酒解禁で20歳を実感! 同郷の大先輩「タモリさん」と飲みたい

6月15日(土)17時36分 マイナビニュース

昨年10月期に放送されたTBS系ドラマ『中学聖日記』の黒岩晶役で鮮烈なデビューを飾った俳優の岡田健史(20)が15日、都内で1st写真集『鼓動』(講談社)の発売を記念して囲み取材を行い、お酒解禁で20歳を実感したと語った。

5月12日に20歳を迎えた岡田。写真集は今年3月にアメリカ・ロサンゼルスと日本で2日間ずつ撮影し、あどけない部分と大人の顔を併せ持つ、19歳だからこそ撮ることができた写真の数々が収められている。

20歳になった実感を聞かれると、お酒を飲めるようになったことを挙げ、一番最初のお酒は誕生日に父親と飲んだ焼酎だったと告白。感想は「これがお酒かあ」。そして、「幼少期から髪を切ってくださっている美容室の方が『岡田健史にはこれを飲ませたい!』と取り寄せてくれて、それを父と飲めてうれしかったです」と笑顔で語った。

また、飲んでみたい芸能人を聞かれると「タモリさん。同郷(福岡)の大先輩として」と答え、「芸能界ってどんなところですか?」と聞いてみたいと話した。

20歳のうちに成し遂げたいことは「ピアノ」。「学生時代の男友達にピアノを弾ける友達がいて、かっこいいと思って、そんな動機なんですけどピアノをやりたいやりたいってずっと思っています」ときっかけを説明し、「ちょっと弾いてみましたが、右と左で違う動きをするのって大変ですね」と笑った。

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