『バイオハザード:インフィニット ダークネス』シリーズ屈指のイケメン、レオン・S・ケネディの魅力に迫る! 新場面写真も公開!

6月17日(木)13時0分 Rooftop


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1996年にゲーム第1作が発売された「バイオハザード」は今年シリーズ25周年を迎える。 そして本作は「バイオハザード」シリーズの人気キャラクター、 レオン・S・ケネディと、 クレア・レッドフィールドの2人を軸に物語が展開するホラーアクション作品。

歴代「バイオハザード」シリーズで登場する数々のキャラクターの中でも、 外見も中身も屈指の”イケメン”として愛されているレオン。 端正な顔立ちはもちろんのこと、 柔らかな髪を風になびかせながら、 名優トム・クルーズの如くバイクが似合い、 クールで落ち着きながらも正義感の強い人柄で“シリーズ人気No.1イケメン”の呼び声も高い。 シリーズの時系列に沿って年齢を重ねるだけでなく、 数々の修羅場を潜り抜けてきたことから人間的な渋みが増し、 シリーズを追い続けてきたファンにとっては、 共に成長してきたような存在だ。 大人の渋みを醸し出すレオン・S・ケネディの、 新たな場面写真一挙解禁! ビジュアルも実力も兼ね備え、 男女問わず虜にする。

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本作では、 ホワイトハウスでの事件捜査のため召集され、 見慣れた現場の革ジャン姿だけでなく、 初のスーツ姿を披露。 そのビジュアルが公開されるや否や、 SNSでは「レオン様のスーツ姿なんか新鮮」「レオンのお仕事スーツ姿かっこよかった」「レオンさんのスーツ姿、 決まっててかっけぇ!」という期待の声も続々。 鍛え抜かれた体にフィットしたフォーマルなスーツ姿は、 いつもと一味違う大人な色気を醸し出し、 30歳目前となりさらに渋みを増したレオンの姿が堪能できる。

初解禁となった場面写真では、 歴戦をくぐり抜けたレオンの大人の哀愁が漂う数々の姿にフォーカス。 監督を務める羽住英一郎は、 「正義感の強い若いレオンと、 果てしない闘いに少し疲弊してきた感のある『バイオハザード:ヴェンデッタ』の2014年時代のレオンと、 その中間に位置する2006年を描く事により、 白か黒ではないややビターな立ち位置に彼を立たせた」とコメント。 「スーツ姿のレオンは、 その象徴として重要なキービジュアルですが、 カッコよく着こなしてくれたので、 流石はレオンだなと思いました」と語り、 本作で描かれるレオン立ち位置と共に、 そのビジュアルも大絶賛している。

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これまで様々なシチュエーションにおいて相手の立場や性別などを気にすることなく、 他のキャラクターとひと味違う正義感を抱き、 どんな時も「同じような悲劇を繰り返させない」という強い気持ちを行動に変え、 様々なミッションに挑んできたレオン。 これまで幅広い層のファンたちを惹き付けてきた”レオンらしさ”は、 今作でも健在だ。

さらにレオンといえば、 これまでの作品で色々な女性キャラクターと絶妙な距離感を保ち、 どこか余裕のある男の姿を見せてきたことでもおなじみ。 本作では久々の再会となるクレアだけでなく、 新キャラクターである謎のアジア系美女・シェンメイとの関係も見逃せない。絶大な人気を誇る主人公レオンが新たに立ち向かう最大の危機とは。かつてない壮大なスケールで送る新たなエンタメ超大作、 Netflixオリジナルアニメシリーズ『バイオハザード:インフィニット ダークネス』は、 2021年7月8日(木)、 Netflixにて全世界独占配信。

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