益若つばさ、“経済効果100億円”時代のギャラ事情明かす

6月18日(火)20時30分 モデルプレス

益若つばさ(C)モデルプレス

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益若つばさ/モデルプレス=6月18日】モデルの益若つばさが、15日放送のテレビ東京系「二軒目どうする?〜ツマミの話〜」(毎週土曜深夜24時50分〜)に出演。カリスマ読者モデルとしてブレイクした過去のギャラ事情を明かした。

カリスマ読者モデルとして人気を集め、身につけた洋服やアクセサリー、紹介したものは飛ぶように売れ“経済効果100億円”とも言われていた当時の益若。今で言う「インフルエンサー」の先駆けだったというが、自身には「1円も入らないですよ、正直。ただ、お店の方にありがとうって言われる」と内情を明かした。

◆益若つばさ「お財布の中100円」驚きの過去

また、当時は「お金がないから、下北沢に行って古着屋さんとかを探して」と古着屋で洋服を安く購入していたといい、「高い洋服は買えないけど、古着って言えばオシャレっぽいなって」と語った益若。

「お財布の中、100円しか入ってないとか結構そんな感じでした。高校卒業してからもしばらくお金がなくて…」と驚きの過去を明かした。(modelpress編集部)

情報:テレビ東京

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