出川哲朗“妻からの呼ばれ方”の歴史、現在は…

6月20日(木)2時46分 ナリナリドットコム

タレントの出川哲朗(55歳)が、6月19日に放送されたバラエティ番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演。結婚15年、妻からの“呼ばれ方”の変遷を語った。

この日、妻からどのように呼ばれてるのかを聞かれた出川は、「奥さんは、僕のことを『くそテツ』と呼んでおります」と回答。

その言葉のチョイスに、TOKIOのメンバーからは「なんでそうなったんですか?」「どういうことですか?」との声が飛ぶが、出川は「また怒られるから(笑)」と話しにくそうにしながらも、“呼ばれ方”の歴史を明かした。

最初は「てっちん」から始まったという“呼ばれ方”だったが、その後「くそテツ君」→「くそテツ」→「くそテツンちゃん」と変わっていき、現在は「じじい」と呼ばれているとのこと。

「なんで『くそ』ついちゃった?」との質問には、出川本人も「わかんない。これがわかんない。結構早い段階で『くそ』ついちゃったから」と、ハッキリとしたきっかけは記憶にないようだ。ちなみに、字面は強い「くそテツ」だが、言い方もキツイわけではなく、実際には「くそテツぅ〜」と甘い感じなのだという。

なお、あまり語られることのない出川の夫婦関係だが、「(休みの日に)ご飯食べに行ったりはします。温泉とかも行ったりします。すごい仲良しですよ。すごい言われるんですけど、リアルでは仲良し」と、極めて夫婦円満とのことだ。

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