ボクシング中継“エロ過ぎる”ラウンドガールに賛否!「たまらん!」「邪魔だ!」

6月23日(日)7時30分 まいじつ

6月19日に行われたプロボクシング・ダブル世界戦『WBO世界スーパーフライ級王座決定戦 井岡一翔VSアストン・パクリテ』で、ラウンドガールを務めたグラビアアイドルの岡田佑里乃が話題になっている。


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岡田は19日、自身のインスタグラムを更新。《井岡一翔選手4階級制覇おめでとうございます!! 間近で試合を見られたこと、ラウンドガールをさせていただいたこと、本当に貴重な経験でした。慣れないお仕事でしたが、笑顔で終えられてよかったです》とつづったが、放送中、終始カメラ目線でウロついていたことから、ボクシングファンの間で批判が殺到している。



《あのラウンドガールなんだよ。常にカメラ目線で映りに来てんな》

《どんだけ顔を売りたいんだよ。承認欲求ハンパないな》

《邪魔! ずっとカメラ目線でラリってるのかと思ったわ》

《おいおい、井岡がメインなの分かってるのか?》

《井岡4階級制覇すごいわ。でもラウンドガールが恐怖》



など、どれも厳しい意見ばかりだ。


「岡田は昨年、7年ぶりに復活したミスコン『ミスマガジン2018』で『ミス週刊少年マガジン』を獲得し、今まさに売り出し中のグラドルです。9日に行われた公開オーデションで約100倍の競争を勝ち抜き、ラウンドガールに選出されました。井岡の世界戦は試合前からかなり注目が集まっていただけに、本人も相当気合いが入っていたようですね。井岡が賞状を受け取るシーンでは、なぜかカメラのセンターを確保。続く勝利インタビューでは井岡の真横をがっちりキープして、カメラにチラ映りしました。黒の水着姿もセクシーだったことから、井岡そっちのけで岡田にくぎ付けになってしまった視聴者も多かったようです」(スポーツ紙記者)



見切れるポジションを常にキープで大勝利


厚かまし過ぎる岡田の行動にボクシングファンは怒り心頭だが、一方で、一般の視聴者からは好意的な声も聞こえてくる。



《ラウンド毎にCMいかないでラウンドガール映せよ》

《もっとじっくり見たいから最終ラウンドまでもつれる展開を希望》

《2分50秒過ぎくらいになるとラウンドガールがスーっとリングに近付いてくるの良いな》

《ラウンドガールが気になり過ぎて集中できませんw》

《ラウンドガールの尻がセクシー過ぎて試合どころではないよ》

《めちゃエロ!たまらんわ》



など、かなりの反響を呼んでいる。


ネット上では現在も賛否両論が飛び交っているが、視聴者に〝4階級制覇〟なみのインパクトを与えた岡田にしてみれば、まさに〝してやったり!〟だったことだろう。



【画像】


FXQuadro / Shutterstock


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