「作務衣がこんなにエロいとは…」尼神インター誠子、胸元ざっくり&ボディタッチ多めの肉食女子のデートに興味津々

6月24日(日)14時0分 AbemaTIMES

 6月23日(土)よる11時30分〜、AbemaTV(アべマTV)のAbemaSPECIALチャンネルにて“沿線恋愛リアリティーショー”『途中下車の恋街』#6が放送され、出演者の女性がデート中にセクシーアピールを繰り返し、尼神インター・誠子が驚愕する一幕があった。


 本番組は、恋人募集中の男性が慣れ親しんだ街に初めて降り立った女性と1日デートを楽しみ、最終電車までに恋が生まれるのかを追う“沿線恋愛リアリティーショー”。毎回、異なる街を舞台に、男女が出会う様子から、美しい景色やグルメ、それぞれの街が作り出す独特の世界に酔いしれる様子をのぞき見。そして終電間際、「もう少し僕と一緒にいてくれませんか?」と告白する男性に女性が回答するまでのドキドキの初デートを追っていく。


 MCの尼神インター・誠子、渚と、俳優の高野海琉が今回のぞき見したのは、「感度高い系ミステリアス男子」こと紺野真(26歳、役者/以下、真)と、「お姉さん系ボディタッチ多め女子」の夏目麻央(31歳、キャンペーンガール/以下、麻央)による表参道デートだ。

 胸元がザックリと開いたセクシーな服装で、表参道に降り立った麻央。その姿を見るなり、誠子は「ヤバない?おっぱいすごいんやけど」「超エロい恰好」と興奮気味にコメントした。

 「けっこう肉食系なので、気に入った相手にはボディタッチがあからさまだと思います」と笑う麻央。その言葉の通り、出会って早々に「私、こっち側立っていいですか?」と言いながらボディタッチを行い、誠子は「すげーボディタッチするやん!」と驚きの表情。真おすすめのセレクトショップへ行った際も、商品を見ながらさりげなくボディタッチを連発し、誠子は「すごいなぁ」と感心した様子で声を漏らした。

 その後2人は、真が以前からやってみたかったという陶芸にチャレンジ。作務衣に着替えた麻央は、ここで初めてメガネ姿を披露した。渚は「ここに来て麻央ちゃん、メガネかけたよ。もう1人の自分?」とツッコミを入れ、誠子も「作務衣がこんなにエロくなるか。なんかエロいね、麻央が陶芸すると」と爆笑。高野が「下何も着てないの?」と疑問を口にすると、誠子は「麻央は着てないんちゃう?ありえるよ」と想像を巡らせ、トークに花を咲かせていた。『途中下車の恋街』#6はAbemaビデオにて配信中

 次回は、「押しつけがち!?オレ様系男子」と「イケメン以外NG理想高い系女子」の銀座デートに密着。6⽉30⽇(⼟)11時30分より放送される。


(C)AbemaTV

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