熊田曜子が離婚危機!? 夫の“モラハラ”SNSでさらしまくりの異常事態

6月24日(月)7時31分 まいじつ


(C)まいじつ 



タレントの熊田曜子が6月18日、自身のインスタグラムを更新。ふるさと納税の返礼品で作った「牛肉のしぐれ煮」などの夕食メニューを公開したが、〝またもや〟夫に食べてもらえなかったと明かしたことで、ネット上で物議を醸している。


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熊田はストーリー機能を更新した際、「昨日の夕食も食べてもらえず 今夜は会食があるみたいだから この料理をどうにかしないと」とつづったが、つい先日のインスタグラムでも「起きて一番にする家事が一口も食べてもらえなかったご飯の処理。食べるって言ったのに」と書き込んでいたことから、一部のファンから夫の〝モラハラ〟が指摘されていた。


ネット上では、



《次から作らなければいいんじゃないですか。酷いですよね》

《分かるわー。食べないなら前もって言ってほしいよね》



など、熊田に同情する声が上がっているが、一方で、



《そんなことSNSで公開する内容じゃないだろ》

《直接旦那に言えよ! 励ましの言葉でも欲しいのか》

《旦那さん一般人でしょ。SNSでさらされてかわいそう》

《自分の夫を貶めるようなことして何がしたいの?》



など、投降内容に対しての非難の声が殺到している。


「夕飯を食べる食べないは個々の家庭の問題で、芸能人がSNSで愚痴るようなことではありません。それでも熊田が夫のモラハラとも取れる行動を公開したのは、かなりうっぷんが溜まっているからでしょう。一部の関係者からは〝離婚秒読み〟という声も聞こえてきます。6歳、3歳、0歳と3人の子ども持ちながらも、いまだ積極的にグラビア活動を続けているのは、離婚後の生活を見据えているからだとウワサされていますね」(芸能記者)



離婚時に有利になるようSNSで周知させてる説


熊田は2012年に広告代理店に勤務する一般男性と結婚。しかし、結婚当初から毎月の給料を教えてもらえず、さらには東京・丸の内に勤務していたはずの夫が勝手に会社を辞めていたことも、後になって知らされたという。もともと、夫に対してはかなり不信感を抱いているのではないかと囁かれていた。


「子どもを3人もうけたことで、一見、結婚生活も順調に見えますが、実は結婚当初から熊田の愚痴は何度も繰り返されているのです。過去には『旦那様 好きなだけ飲んで帰ってきていいから静かに帰宅して下さい。がんばって寝かしつけたのが水の泡』などとコメント。さらには姑に対しても『今日一緒に夕食を食べましょうというお姑さんからのお誘い。予定が入ってるし義家族と会う約束は別日にあるからお断りしたらめっちゃ怒られた。しかも、朝から私の実母に私のダメ出し電話1時間。さらに30行くらいの長文ラインで実母も私も怒られてる。ふぅ〜しびれる』と明かすなど、うっぷんは相当なものですよ」(同・記者)


友達や親戚に愚痴をこぼす程度なら誰にでも身に覚えがあるだろうが、SNSで大多数にさらすのは、やはり〝異常〟としか言いようがない。それとも、若かりしころ身に付けた〝ステマ技能〟を応用した〝商売〟のヤリ口なのだろうか…。いずれにせよ、幼い3人の子どもたちが悲しむようなことにならないよう祈らずにはいられない。



まいじつ

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