サッカーW杯日本代表×セネガル戦視聴率30.9% 瞬間最高は37.1%

6月25日(月)9時23分 オリコン

本田圭佑選手(C)ORICON NewS inc.

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 24日深夜に日本テレビ系で放送された『2018FIFAワールドカップロシア』の日本代表の2戦目となるセネガル戦の番組平均視聴率が30.9%(後11:40〜深2:10)だったことが25日、わかった。瞬間最高は前半終了間際の場面で37.1%(深0:44)(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 試合は、常に先行を許したが、MF乾貴士(30)とMF本田圭佑(32)のゴールで2度追い付く粘りを見せた。日本はポーランドと対戦する28日の1次リーグ最終戦で勝つか引き分ければ、自力で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たす。

 なお、試合前の『2018FIFAワールドカップ 日本×セネガル 勝負の第2戦スペシャル』(後10:00〜後11:40)は13.0%、試合後の『2018FIFAワールドカップ 日本×セネガル ハイライト』(深2:10〜深2:30)は10.0%。と、非常に高い関心を集めた。

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