天海祐希が主演ドラマの視聴率にご立腹!「激怒事件」の一部始終とは!?

7月9日(火)5時59分 アサ芸プラス

 6月20日、天海祐希が主演したドラマ「緊急取調室」第3シーズン(テレビ朝日系)の最終話が放送され、13.6%という好調な視聴率で幕を閉じた。

 しかし、天海はその数字に満足していなかったという。テレ朝関係者が打ち明ける。

「実は、今作の初回は今季のドラマナンバーワンとなる15.2%の高視聴率を記録したんです。ところが、その後は徐々に数字を落とし、最終話は13.6%で終わった。この数字は、窪田正孝本田翼らが出演するフジの月9ドラマ『ラジエーションハウス』最終話の13.8%を0.2%下回るものだったんです。ご存知のとおり、現在のフジは『振り向けばテレビ東京』と嘲笑され、かつての勢いがない凋落の一途です。中でも、多くの俳優が出演オファーに対して『出たくない』と拒否するなど“最弱フジ”の象徴になっているのが月9ドラマなのです」

 にもかかわらず、よりによってその月9に抜かれてしまったことで女王が大激怒したのだという──。

 天海の激怒ぶりは、7月9日発売の週刊アサヒ芸能7月18日号で詳報している。

アサ芸プラス

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