深キョン似「自称じゃない」上西氏があらためて主張

7月13日(金)21時56分 日刊スポーツ

上西小百合氏

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 元衆議院議員の上西小百合氏(35)が、女優の深田恭子に似ていたという自身の高校時代について、あらためて「高校のときに“附高の深キョン”って、言われてた」と主張した。
 上西氏は昨年9月、高校時代の写真をツイッターにアップし、「“附高の深キョン”って言われてたので、みんなの期待に応えて深キョン風にしてた」とアピールしたことで、「深キョンに失礼やろ!!謝れ!!」などとバッシングを浴びていた。
 上西氏は13日にツイッターを更新。情報サイト「女子SPA!」が行った企画「女性が選ぶ“イタい女性”ベスト10」で4位に選ばれ、「自称・深キョン似」などの炎上を招く発言が多いことからランクインしたと論評されたことを受け、「『自称』じゃないって言ってるやん。高校のときに“附高の深キョン”って、言われてたんやもん」とあらためて主張。「誰かそこんとこを取材して、真実を公にしてよねー」と訴えた。

日刊スポーツ

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