ベテラン男装師・渡邉理佐(欅坂46)、イケメン姿に絶賛の声 胸キュン告白でAB型のファンが歓喜!

7月16日(月)9時0分 おたぽる

「non-no」(集英社)6月号より

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 人気アイドルグループ・欅坂46の“べりさ”こと渡邉理佐が、1日に放送された冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)内で男装姿を披露。「イケメン!」「見習いたい」などと、ファンから絶賛の声が集まった。

 この日の番組では、「妄想シミュレーション」企画として、“理想の告白”をメンバーが再現。渡邉は、新人OLを演じる守屋茜の憧れの先輩として登場し、仕事のミスで落ち込む守屋をバックハグして慰める、という演技を披露した。

「今回、渡邉はショートヘアーのウイッグを被り、紺のポロシャツ、チノパンという格好で登場したのですが、女性ファッション誌『non-no』(集英社)の現役モデルとしても活躍する166cmの高身長&小顔という抜群のスタイルを誇るだけに、メンバーからも見栄えの良さを称賛する声が飛び交っていました。他番組を含め、これで3度目の男装ということで、“ベテラン男装師”とのテロップが貼られていましたが、『安定感がすごい』『サマになってる』と、すっかりファンを魅了したようです」(芸能関係者)

 イケメン姿で番組を盛り上げた渡邉だが、“異性のキュンとするポイント”を発表するシーンでは、かなり具体的な回答を示し、特定のファンの気持ちを昂らせることになった。

「渡邉が“胸キュン・ポイント”として挙げたのは、『左利きの人』と『AB型の人』でした。どちらも相対的に珍しいため憧れを抱いているらしいのですが、かなりピンポイントな答えだったため、『よっしゃー、俺、AB型で左利きの人!』『あかん、べりさの好みにまったくフィットしてない』などと、ファンの悲喜が交錯する事態となったようですね」(同)

 以前、同番組内でメンバーの素顔を暴くべく、楽屋の隠し撮り映像が放送された際には、率先してゴミを片付けたり、アイスを衣装にこぼした小池美波の面倒を見るなど、姉御肌な一面を見せた渡邉。その一方で、今回のようにイケメン姿を披露したり、「non-no」ではガーリーな姿を見せるなど、さまざまなギャップでさらに人気を獲得していくことになりそうだ。

おたぽる

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