競泳・瀬戸大也選手、6月に誕生した娘と“美しすぎる”親子ショット

7月16日(月)20時0分 Techinsight

「#親バカ #すみません」と瀬戸大也選手(画像は『Daiya Seto 2018年7月15日付Instagram「裸の付き合い」』のスクリーンショット)

写真を拡大

競泳の瀬戸大也選手が、6月26日に産まれたばかりの娘とのツーショットをインスタグラムに公開した。逞しい腕で小さな我が子を愛おしそうに抱きかかえる姿が、フォロワーをうっとりさせている。

2016年のリオデジャネイロ五輪にて競泳男子400m個人メドレーで銅メダルを獲得した瀬戸大也選手は、元飛び込み選手の馬淵優佳さんと2017年5月に結婚。今年6月に、第1子となる女児が誕生した。優佳さんは自身のインスタグラムで「3968gと想像以上にビッグでしたが、7時間で産まれました」、「さすが元アスリートと言われました笑」と報告。また瀬戸選手は「今のところ自分に似てるかな。笑笑」と早くも愛娘にデレデレである。

15日の『Daiya Seto daiya_seto Instagram』では、「#親バカ」「#すみません」とハッシュタグを添えた親子ショットを披露している。水泳選手らしい精悍な体つきの瀬戸選手が、大切な娘のおでこにそっとキスをしている写真だ。コメント欄では「めっちゃカッコいい! 素敵な写真!」「全てが美しすぎ」「これはなかなか他の人では絶対撮れない写真」「特大ポスターにして壁一面に貼りたいですねっ」と大絶賛されている。しばらくは瀬戸選手の“親バカ”投稿が続きそうだが、フォロワーも許してくれるだろう。

画像は『Daiya Seto 2018年7月15日付Instagram「裸の付き合い」』のスクリーンショット

Techinsight

「競泳」をもっと詳しく

「競泳」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ