イケメンサッカー選手・永井秀樹、監督就任で「思い出と違う」の悲鳴が!?

7月19日(金)10時15分 アサジョ

 7月17日、サッカーJリーグのJ2を戦う東京ヴェルディ1969がホワイト監督を解任、永井秀樹を後任の監督にすると発表した。J2のチームの監督交代など、普通であればそれほど大きな話題にはならないが、新監督がかつて大人気だった永井秀樹ということで、一部の女性ファンに注目を集めている。

「永井秀樹は92年から97年までヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ1969)でプレーした選手。日本人離れした濃いルックスのイケメンとして人気でした。カズや武田修宏らと共に女性ファンの人気はすごいものがありました」(サッカーライター)

 だが、永井はヴェルディ川崎を退団後、チームを転々。それもあって16年に引退した際もそれほど話題にはならなかった。今回、古巣の監督に就任したことで、久しぶりにメディアに登場した。

「48歳の永井を見たかつての女性ファンから驚きの声が上がりました。ガングロで茶髪のイケメンという風情だった20代の頃の全盛期とかなり様子が変わっているからです。今は年相応のおじさん。イケメンの名残りはあるんですけどね(笑)」(週刊誌記者)

 逆に、武田修宏が今も当時とそれほど変わらないルックスを保っているのは奇跡と言うしかないのか?

アサジョ

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