さんま、木村拓哉の友情出演に感謝「向こうからどうしても出たいって…」

7月19日(木)21時22分 マイナビニュース

お笑いタレントの明石家さんまが19日、都内で行われた自身プロデュースのNetflixオリジナルドラマ『Jimmy〜アホみたいなホンマの話〜』(7月20日より全世界190カ国で独占配信)の完成披露試写会に登壇した。

さんま初の連続ドラマプロデュースとなる同作は、1980年代の大阪を舞台に、お笑い界のスーパースター・さんまに見いだされたジミーが、“ありえへん”エピソードを巻き起こしつつ成長していく姿を描いた実話。ジミー役を中尾明慶、さんま役を玉山鉄二が務めた。

さんまと親交の深い木村拓哉も「芸人A」役で友情出演。さんまは「俺は失礼やと思って声かけなかったんですけど、向こうからどうしても出たいって言ってくれて」と経緯を明かし、また、佐藤浩市の友情出演にも感謝した。

イベントには、さんまのほか、ジミー役の中尾明慶、さんま役の玉山鉄二、村上ショージ役の尾上寛之、Mr.オクレ役の六角慎司、さんまの運転手・とっさん役の宇野祥平、ジミー大西のマネージャー・高宮京子役の木南晴夏、そしてジミー大西も登場。MCは次長課長の河本準一が務めた。

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