片岡鶴太郎『警視庁ゼロ係』“酒乱”のシーンの撮影に臨み「あっ!目が据わった!!」

7月22日(月)16時41分 AbemaTIMES

 俳優の片岡鶴太郎が20日と21日に自身のアメブロを更新。出演するドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4』(テレビ東京系)の撮影の様子を明かした。

片岡鶴太郎公式ブログよりスクリーンショット

 同ドラマは“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアのKY刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)と、“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)のコンビが事件を解決していく連続ドラマで7月からはシーズンSEASON4が放送予定となっている。片岡は昨シーズンより登場したムードメーカーだが酒乱の係長・横山建夫役を演じている。

 20日に片岡は「深夜23時起床」と明かし、続けて朝1番で同ドラマのロケに向かったことを報告。「朝からワインを飲み、酒乱のシーン」と撮影でワインを口にする自身の写真を公開し、「修羅場です。これはヤバイよ〜!! あっ!目が据わった!!」と表情を一変させたシーンについてもつづった。

 続けて21日には、共演するメンバーについて「本当にレギュラーメンバーが仲が良く、リハーサルから笑いが絶えません」と説明。「よくぞこのメンバーを揃えて頂いたと想う程、今日も撮影快調です」と報告した。
 

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