逮捕された「セクシー女優・麻生希」がツイッターで戦慄の告白

7月24日(火)10時30分 まいじつ


(C)MsMaria / Shutterstock



今年3月に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室に逮捕され、今は初公判を待っている状況というセクシー女優の麻生希被告(本名・島崎彩)がSNSに衝撃の告白をした。彼女はこの事件で一緒に捕まった彼氏の子を宿していた。


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麻生被告は《妊娠6カ月5月15日女の子、350g拘置所生活にて、死産致しました。辛い経験を致しましたが、罪の重さは大切な物さえ奪っていくと思いました。それでも私は生きている。それから私はくも膜下出血になってしまいました。いまは回復し、これからのことに向け前を向き、進むばかりだと思います》と投稿。告白した理由は、裁判に関してうその記事を書かれたりしていることで、自分で話した方がいいと判断したからだという。



「子供にとっては良かったと思います」


麻生被告は2012年にアダルトビデオでデビュー。最初の作品から大手アダルト通販サイトの月間DVDランキングで1位に輝き、人気女優の仲間入りを果たしていた。


麻生被告はその後、ツイッターで物議を醸す投稿もしていた。




今回の流産とくも膜下出血の告白に対して、ネット上では厳しい意見が多い。



《覚醒剤して、妊婦。死産やくも膜下は辛いだろうけど、自業自得。自分の罪が引き起こした結果。》

《子供にとっては良かったと思います。両親が覚せい剤やってるなんてかわいそすぎる。》

《仰天告白って。。。。万が一生きて生まれてきてたとしても、クスリ漬けの体から出てきてマトモだったのかな?誰か同情するやつなんているの?》

《亡くなった子供は、可哀そうだけど、こんな親の元じゃなくて、良かったかなぁ・・・2人も残念に思うなら自業自得だしね。染めてはいけない所に居たんだから反省しかないね》



麻生被告の裁判はこれから開かれるが、2016年にも覚せい剤取締法違反で逮捕された過去から実刑は免れないだろう。自身が語ったように、前を向くしかない。



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