古瀬絵理、スイカップあらわな入浴ショット! 深い谷間に「絶景すぎる」の声

7月26日(水)17時0分 メンズサイゾー

 NHK山形の元キャスターで、「スイカップ」と呼ばれる豊満な胸を持つフリーアナウンサーの古瀬絵理(39)。かつてグラビア界を賑わせた彼女も現在は一児の母で、雑誌などで素肌をあらわにすることが少なくなっている。しかし、そのグラマラスなボディは相変わらず男を虜にしてやまないようだ。


 19日放送の『やまがた秘湯トレイル』(テレビユー山形)に出演した古瀬。この番組は、福島県出身のタレント・なすび(41)と山形県出身の古瀬が、お互いの故郷にまたがる日本百名山「吾妻山(あづまやま)」に湧き立つ秘湯を、山岳ルートを辿りながらめぐる紀行バラエティだ。


 ふたりが向かった先は、吾妻山の山形県側の麓。ここには「米沢八湯」と呼ばれる8つの温泉があり、ふたりは3泊4日で5つの温泉を訪ねることに。都心部から近い温泉もあるが、中には険しい山道を行かなければならない秘湯もあり、エベレスト登頂経験のあるなすびと「元祖山ガール」と呼ばれる古瀬も悪戦苦闘しながら歩を進めた。


 古瀬となすびを癒したのは、山間に点在する温泉。ふたりは魅力的な露天風呂施設のある新高湯温泉や、濁り湯がいかにも気持ちよさそうな滑川温泉で英気を養い、約30キロにも及ぶ道のりを最後まで歩き抜いた。


 温泉だけでなく大自然やグルメなど、山形の魅力がふんだんに盛り込まれた同番組。しかし、古瀬ファンにとっては、彼女の入浴ショットが何よりの見どころになったようだ。


 放送中からTwitterなどには、「温泉キター!」「絶景すぎる(谷間が)」「色気がすごいっす」「まさに温泉美女」といった興奮の声が続出。番組内で古瀬はバスタオルをカラダに巻いて温泉に入っており、上乳部分があらわになった姿や、髪をアップにしてうなじを濡らした艶めかしい姿など、すぐさまネットにアップされた。ローカル放送のため、番組を観られなかった人もいたが、23日にはBS-TBSでオンエアされており、熱心なファンはそれをチェックした様子。23日の放送後にも、古瀬の色っぽい入浴姿は絶賛されることになった。


 複数の温泉地をめぐり、スイカップの魅力を改めて見せつけた古瀬。しかし、一部からは「お尻をもっと映してほしかった」の声がある。古瀬は今年5月にセカンド写真集『陽だまり』(講談社)をリリースしているが、同作ではお尻にスポットを当てたカットも多く、「桃尻」の持ち主であることがファンの間で浸透しているようだ。


 しかも、『陽だまり』の舞台は東北の温泉宿で、なすびと訪れた温泉地と似たような雰囲気。写真集では、薄い布きれだけで生尻を隠した艶っぽい姿なども見せており、今回の番組でも「桃尻が拝めるかも」とファンは期待したのかもしれない。


 ともあれ、豊満な胸だけでなく、肉感的なお尻でも注目を集める古瀬。今月21日には、『陽だまり』のアザーカットを含むデジタル写真集が配信開始されており、こちらもファンの間で好評を博している。古瀬は『陽だまり』を"ラスト写真集"と公言しているが、第3弾を楽しみにしている人は多そうだ。
(文=愉快)

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