「ボディの破壊力がケタ違い!」RaMu、10代ラスト水着と大人グラビアに絶賛の声

8月1日(火)10時5分 メンズサイゾー

 身長148センチのミニマムボディながら、張りのあるHカップ巨乳を誇るグラビアアイドルのRaMu(ラム)。いわゆる「低身長爆乳」として人気の彼女が、先月31日に20歳となった。


 30日から31日にかけてライブ動画を配信し、ファンと共に20歳の誕生日を迎えた彼女。誕生日当日の夕方にもライブ配信しており、ファンからの温かいメッセージに直接感謝の言葉を伝えた。


 RaMuは20歳を前に、DVD付きファースト写真集『らむね』(秋田書店)をリリース。「全裸に見える」と発売前から話題になった四つん這いの表紙カットのほか、色とりどりのビキニを身につけて見事なボディを見せつけた。


 女性向けのファッション誌のようなオシャレな雰囲気のカットもあるが、真っ赤なリップを引いた濡れ髪ショットなどは、思わずドキリとするほど色っぽい仕上がり。この写真は本人も気に入っているようで、29日に行われた発売記念イベントでは、「メイクや髪型も大人っぽく演出して、水も滴るいい女って感じです」とアピールした。


 さらにRaMuは自身の写真集について、「普段、自分では分からないですけど、私、思ったより胸デカいな、成長したなと思いました」とコメント。同作のラストにはRaMuの幼少期の写真が収録されているが、自分の成長を客観的に見て驚いた部分があったのかもしれない。


 同作を手にしたネット上のファンからは、「マジでエロい」「素晴らしい出来ばえ」「過激ですね〜」「ボディの破壊力がケタ違い!」といった絶賛コメントが続出。10代最後の水着カットの数々に多くのファンが酔いしれたようだ。


 RaMuは高校生時代となる2014年から6秒動画サービス「Vine」の投稿を始め、カラダを張った動画でSNSを中心に話題に。その人気はすさまじく、中高生の間では"教祖"と呼ばれた。さらに翌年に水着写真をSNSに投稿すると、超絶ボディの持ち主であることが発覚。これをきっかけにグラビア界に進出し、身長148センチのミニマム体型にスリーサイズ上からB90・W58・H80のHカップボディで、瞬く間に注目グラドルのひとりとなった。


 昨年の『第5回プロが選ぶアイドルDVD賞』では新人賞に選出され、メーカー担当者は「スタイルが完璧。あれ以上はない」と絶賛。「週刊プレイボーイ」(集英社)の『2017年新人グラドル次世代ボイン番付』でも東の横綱に選ばれており、業界内での評価はかなり高い。


 その上、ネット人気も高く、熱烈なファンが多いRaMu。20代となった彼女は、その勢いをますます加速させそうだ。

メンズサイゾー

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