乙武洋匡さん“超熱唱”動画公開で批判続出「選曲がキモい」「生々しい...」

8月2日(金)10時32分 まいじつ


(C)WAYHOME studio / Shutterstock



7月28日、文筆家でタレントの乙武洋匡氏が自身のインスタグラムを更新。歌唱動画を投稿したのだが、これに「キモい!」とブーイングが続出する事態となっている。


【関連】五股『ゲス不倫』で地に堕ちた乙武さんの「新しい恋」を危ぶむ声ほか


沖縄を訪れていた乙武氏は、この日、



《名護でカラオケスナックに入ってみた #沖縄 #名護市 #名護 #カラオケ #カラオケスナック #夏の日の1993 #class #青春の思い出 #熱唱》



と投稿。デュオグループ『class』のミリオンヒット曲「夏の日の1993」を全力で熱唱する動画をアップした。


本人が自信満々で投稿しているように、その歌唱力に対して、



《う…うまい》

《歌出しちゃえるぐらい上手ーーーー!》

《歌がうまいですね。すごいです》

《びっくりするほど上手でした! 歌手になれそう! もっといろんな歌を聴いてみたいです!》



など、絶賛の声が寄せられてた。





 


もう二度と戻らないかつての好感度


しかし、ネット掲示板には、



《もう、あの不倫から何もかもがキモイ》

《選曲が気持ち悪い。いい歌なんだけどこの人が歌うと生々し過ぎてキモい》

《歌ってるときの口と舌の動きがキモ過ぎて吐き気》

《俺って歌うまいだろー!感が前面に出ていてゾワゾワする》



など、嫌悪感を示す声が続出している。


「乙武氏は、妻にモラハラをしていた上、不倫騒動も起こしたことで、女性からは非常に好感度が低い。そんな中で、〝その素肌 そのSexy〟〝服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング〟といった歌詞が含まれる『夏の日の1993』を歌ったので、さらに気持ち悪いと思った人が多かったのでしょう。曲自体は純愛を歌った名曲なのですが、不倫経験者が歌うと、意味深なものに聞こえてしまいますね」(芸能記者)


この騒動で最もダメージを受けているのは、乙武氏よりも「class」なのかもしれない。


 


【画像】


WAYHOME studio / Shutterstock


まいじつ

「乙武」をもっと詳しく

「乙武」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ