「ヴァージンアイドル」青山ひかる、元彼との“途中までエピソード”を告白

8月3日(金)13時0分 メンズサイゾー

 2日放送の『橋本マナミのヨルサンポIV』(BSフジ)で、Iカップグラドルの青山ひかる(25)が自身のヴァージン事情を赤裸々に語った。


 橋本マナミ(33)MCの同番組は、美女タレントたちがカメラだけが据えられた“無人現場”で女子のホンネをぶちまけるトークバラエティ。この日は青山のほかにGカップグラドルの葉加瀬マイ(31)がゲスト出演し、女子3人によるガールズトークが繰り広げられた。


 今回、青山はテレビ初となる自宅を公開。以前からアニメやゲーム好きを公言している彼女は、人気作品のキャラクターが描かれたクッションやさまざまなゲーム機のあるリビングで「引きこもっている」ことを明かす。自炊はあまりしないようで、食器なども最低限しかそろえていないとか。ちなみに、この番組に出演したゲストの自宅VTRでは、お風呂シーンがお決まりになっている。しかし青山は、「湯船にはほとんど入らない」と、シャワー派であることを理由に入浴シーンを撮影しなかった。


 これに不満をもらしたのが橋本。スレンダーながらIカップというグラドル界屈指のスタイルを誇る青山には、橋本もそれなりの露出を期待していたようで、「もっとアピールしてほしかった」とダメ出しをしたのだ。


 さらに、青山の引きこもり生活を知った葉加瀬が、「男っ気なさすぎ」と指摘する。以前から青山は「ヴァージンアイドル」として知られるが、それを葉加瀬は「表で言ってるだけだと思ってた」そう。だが、青山の自宅を見て「納得」とうなずいていた。これに青山は、「ほんとに男性経験ないんですよ」と改めてヴァージンであることを宣言するのだった。


 



 その後、橋本と葉加瀬に恋愛歴を聞かれた青山は、「付き合ったことはあります。でも最後までがないんです」「AとBまではあるんですど、Cはないんです」と告白。続けて、「付き合っていた彼氏が途中で緊張しちゃって…それで終わっちゃったんです」とリアルなエピソードを話す。その彼氏以降、男性と付き合ったことがなく、現在に至るそうだ。


 グラビア界でも指折りのセクシー系美女である橋本&葉加瀬は、青山の純粋さに驚いた様子。その後の企画で青山が谷間全開のタンクトップで美尻トレーニングに挑戦すると、橋本はそのIカップボディをまじまじと見つめながら、「すごいセクシーなのに…」と“なぜ男が放っておくのだろうか…”と言わんばかりの感想をもらすのだった。


 イメージDVDや雑誌グラビアなどでは、成熟したボディを大胆に見せている青山。しかし、中身は橋本らが驚くほど純粋そのものといった感じ。その内面とビジュアルのギャップが、人気の秘密なのかもしれない。


 



 

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