『月刊芸人8月号』うるブギが苦難の末につかみ取った栄光/祇園の譲れないものとは?

8月4日(水)12時30分 ラフ&ピース ニュースマガジン

若手芸人たちの魅力をお届けするウェブマガジン『月刊芸人』はソーシャルメディアプラットフォーム「note」にて毎週コンテンツを配信中。
毎週読み応えのあるインタビューやコラムが配信されています。


出典: 月刊芸人


8月号の『月刊芸人TOKYO』では、7月4日(日)に開催された『ムゲンダイチャンピオンシップ〜2021 SUMMER〜』で優勝したうるとらブギーズを特集。8月11日(水)には、神保町よしもと漫才劇場にて開催されたネタバトルライブ『Jimbochoグランプリ』にて優勝したオフローズを特集予定です。


さらに『月刊芸人KANSAI』では、「M-1グランプリ2020」セミファイナリストの祇園を特集。また、ヘンダーソン・中村フープロデュースによる“非常に音に関して難のある”ジュリエッタ・井尻、マルセイユ・津田、見取り図・リリー、ツートライブ・たかのり、ジソンシン・下村、kento fukaya、翠星チークダンス・木佐ら7人のメンツによるユニット「Berry Better!!」メンバーから、ヘンダーソン・中村、ジュリエッタ・井尻、マルセイユ・津田、翠星チークダンス・木佐による座談会も実施します。


“客票1位で優勝”の栄光


出典: 月刊芸人


7月4日(日)、ヨシモト∞ホールにて開催された『ムゲンダイチャンピオンシップ〜2021 SUMMER〜』で、うるとらブギーズが見事優勝を勝ち取った。
今年4月のシステムリニューアルにより、新たに看板芸人となった「ムゲンダイレギュラー」20組と、ネクストブレイク組による「ムゲンダイユースカップ決勝戦」を勝ち上がりレギュラーに昇格した1組によるバトルライブだ。
うるとらブギーズはレギュラー20組の最年長。芸歴は17年目になる。かつては∞の旧ランキングシステムで勝ち上がれずに苦しんだ過去もある。喜びもひとしおの二人に、その感慨を尋ねた。


祇園の“昨年から今年”


出典: 月刊芸人


昨年の「M-1グランプリ2020」の敗者復活戦に1組だけ出場していないコンビがいた。 祇園である。
大会開催前に残念ながら木﨑が新型コロナウィルスに感染し、陽性と判明、そして櫻井も濃厚接触者となり、自宅待機を余儀なくされた。
少なくともこの経験から、笑いに対する気持ちもずいぶん変化したようで、今回は祇園に“昨年から今年”を聞いてみました。


『月刊芸人』8月号をぜひ、チェックしてみて下さいね!

ラフ&ピース ニュースマガジン

「芸人」をもっと詳しく

「芸人」のニュース

「芸人」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ