錦戸亮がセフレの人妻に写真を売られた! 7年前と同じ失態を犯す脇の甘さ

8月4日(土)0時0分 messy

 8月3日発売の「フライデー」(講談社)で、関ジャニ∞錦戸亮(33)の不倫がスクープされた。誌面には半裸の錦戸がベッドで寝ている写真も掲載されており、さすがに「デマカセ」との言い逃れはできない状態となっている。記事によると、お相手の女性は広告代理店で働く関西在住のM子さん。M子の友人Aさんが錦戸との関係を告発したため、今回報道されることになったようだ。

 ただ、M子さんと錦戸が、一夜を共にしたことは写真という動かぬ証拠が示しているが、M子さんが夫も子どももいる人妻であることを錦戸が知っていたかは微妙なところ。

 M子さんは2012年の夏に錦戸と大阪のクラブで初めて遭遇。錦戸は「めっちゃ可愛いやん」と声をかけてきて、強引にタクシーにのせ、宿泊先のホテルに連れ込もうとしたそうだ。タクシーに乗っている間から錦戸はキスを迫るなどしていたらしいが、M子さんは抵抗を感じたのかその場を離脱したという。しかしそれから4年後、つまり2016年にミナミのバーで二度目の遭遇。バーで飲んでいたM子さんを、やはり「めっちゃ可愛い」と感じたのか、錦戸は口説きにかかったそうだ。そのまま2人は肉体関係を結んでしまったという。

 「フライデー」にペラペラ話したAさんによれば、錦戸はM子が人妻で子どもがいることを知りながら、月に1度のペースで密会するセフレ関係になったらしい。M子さんも「このままではいけない」と思いながらも、「本気で好きになってしまった」とAさんに相談。これを受けてAさんは「何としても別れさせなければいけない」と立ち上がり、今回の告発をしたと明かしている。

 Aさんの言い分では、錦戸こそが人妻を手篭めにした悪い男……といった感じだが、もし関係が事実なのであればM子さんも十分に同罪だろう。少なくとも強引に押し倒されたわけではなく、合意のうえで関係を結んでいるからだ。M子さんが恋心に従って密会を重ねていたが、セフレ扱いに嫌気がさして関係精算のため暴露したとの見方もできなくはない。相手がアイドルかどうかに関わらず、不倫をする際には相応の覚悟が必要なのだ。

 ネットでも錦戸のファンたちは「想定内」「驚きがない」「むしろ人妻でも亮ちゃんとヤレるって希望になる」と牧歌的な反応。錦戸にとって特にダメージにはならなかったようだ。

 錦戸は2011年にもベッドで寝ているところを撮られた写真が流出している。流出させたのは、2011年6月に渋谷のクラブで錦戸に“お持ち帰り”された女性だった。錦戸はクラブに行っては女性を物色し、肉体関係を結んでいるようだが、7年前と同じ失態を繰り返すのはさすがに脇が甘すぎる。今年はNHK大河ドラマ『西郷どん』にも出演しており、役者としての人気と知名度は一段上昇傾向にあるのだから、遊び相手を探すにしても慎重さが必要だろう。

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