芳根京子が驚異の斜め立ちショットを披露! 「マイケル・ジャクソンだ!」と反響呼ぶ

8月10日(土)7時0分 耳マン

マイケル・ジャクソンの“ゼロ・グラヴィティ”を完コピ!?

女優の芳根京子が8月9日にInstagramを更新し、放送中のドラマ『TWO WEEKS』の現場で撮影したオフショットを公開した。“キング・オブ・ポップ”こと故マイケル・ジャクソンを連想させる見事な“斜め立ち”に反響が広がっている。

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わお😲 #film #TWOWEEKS #ただ斜面に立ってるだけ

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芳根京子 Instagram

「わお」と感想を添えて、フィルムカメラで撮影した写真をInstagramに投稿した芳根。木々と雑草が生い茂ったロケーションで、斜め前方に向かって背筋をピンと伸ばした彼女のスーツ姿は、名曲『Smooth Criminal』でマイケル・ジャクソンが披露したダンスパフォーマンス“ゼロ・グラヴィティ”にそっくり! 重力を無視したかのような不条理な姿勢だが、ハッシュタグによると「#ただ斜面に立ってるだけ」とのこと。カメラを傾けたことで斜めに生えている木が平行に見えるという、人間の先入観を利用したちょっとしたトリックアートになっている。

「ヨシネ・マイケル・キョウコ」と盛り上がるコメント欄

芳根が投稿した遊び心あふれる1枚に、ファンからは「目の錯覚!?」「重力無視できるようになったんですか!」「凄すぎますっ!!」「怪奇現象!?」「不思議な絵」「びっくりしました!」とノリのいい反応が続出。また大方の予想通り「マイケル・ジャクソンだ!」「マイケルゥー!」「Are you MJ?」「『Smooth Criminal』のゼログラビティ!!」「どう見てもマイケルだ(笑)」「ヨシネ・マイケル・キョウコ」といったコメントが殺到したほか、「姿勢がいいっ!」「スタイルがいい」など別の着眼点から称賛する声も寄せられていた。

『TWO WEEKS』では東京地検の新米検事・月島楓役を熱演している芳根。シリアスな作風のドラマで自分自身よりも年長の人物を演じることで、女優として新境地を開拓している。三浦春馬が演じる主人公・結城大地の逃走劇に彼女がどのように関係していくのか、今後のストーリーにもぜひ注目していきたい。

HEW

耳マン

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