『勇者王ガオガイガー』の素体となる「ブレイブ・ガール」が発売

8月10日(土)15時0分 マイナビニュース

『勇者王ガオガイガー』よりガオガイガーの素体「ブレイブ・ガール」が2020年1月に発売される。価格は4,800円(税抜)。

「クロスフレーム・ガール ブレイブ・ガール」は、『勇者王ガオガイガー』のガオガイガーを、駒都えーじ氏が美少女化したイラストをもとに立体化した「クロスフレーム・ガール」。

「クロスフレーム・ガール」とは、コトブキヤのオリジナルコンテンツ「フレームアームズ・ガール」で培った技術と各コンテンツのコラボレーションシリーズ。色分けされた成型色、タンポ印刷済みのフェイスパーツにより、塗装せずに組むだけでも完成する。各部に設けた3mm径の穴とPVC製の手首により、膨大なM.S.Gウェポンユニットシリーズや、フレームアームズ・ガールシリーズ、フレームアームズシリーズの武器、外装を使用する事が可能。発売済みのフレームアームズ・ガール各機体との頭部、腕部、脚部等の互換性も確保されており、独自のカスタマイズが可能となっている。

実際の商品では、付属パーツとして、「フレームアームズ・ガール イノセンティア」と同形状の「素肌腕」「肌色手首」「素肌脚」、そして塗装済みの3種類の顔パーツ(正面向き叫び顔、左向き通常顔、右向き通常顔)、瞳、マーキングなどのデカール、PVC製の手首が左右それぞれ5種(肌色手首も5種)が同梱される。さらに、下腕、膝下にフレームアームズなどを接続可能なパーツを付属している。

(C)サンライズ

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