ラバーガール大水洋介が一般女性と結婚、出会い突然

8月16日(金)13時32分 日刊スポーツ

ラバーガールの大水洋介

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お笑いコンビ、ラバーガールの大水洋介(36)が11日に結婚したことを明らかにした。16日のラジオ文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月〜金曜午後1時)の生放送で発表した。
番組内で小泉進次郎氏と滝川クリステルの結婚の話題が語り合われる中、大水は「僕もこの間の日曜日に結婚しました」と話すとスタジオは大盛り上がり。大竹まこと、作家の室井佑月さん(49)、太田英明アナウンサー(55)から拍手で祝福された。出会いは1年半前で、近所の飲食店で出会ったという。結婚式披露宴は未定。
大水は「相手の親に最初にあいさつするときは緊張しました。芸人と結婚すると知ったときはどんなヤツだと、(相手の親が)YouTubeで僕たちのネタを見たようで、なんとか認めていただいているようです」とのろけた。
所属事務所の人力舎もオフィシャルホームページで大水の結婚を報告。「この度、弊社所属のラバーガール大水洋介が、8月11日に入籍致しましたことをご報告致します。お相手は、一般の方です。会見などを行う予定はございません。今後とも、ラバーガールの応援を、末永くよろしくお願い致します!」としている。
ラバーガールは飛永翼(36)とのコンビで01年にデビュー。キングオブコント2010、2014年に決勝進出を果たしている。同番組の金曜リポーターを務めている。
この日は、先月12日にステージ1の乳がんを公表し今月9日、都内の病院で、右乳房の一部摘出手術を受けた室井佑月さんも2週間ぶりに番組に復帰し元気な様子で大竹のパートナーを務めた。

日刊スポーツ

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