橋本マナミが写真集を自画自賛するも「買ってガッカリ」というまさかの酷評!

8月24日(木)9時59分 アサ芸プラス

 美人が自分の魅力を過信するのは仕方がないのか。8月17日に放送された情報番組「バラいろダンディ」(TOKYO MX)にグラドルの橋本マナミが出演し、自身の写真集を強力にアピールしたことが、物議を醸している。

 番組では、橋本などグラドルの写真集を盗んだうえ警備員に怪我を負わせ、現行犯逮捕された男の事件を取り上げた。この事件について橋本は「私の写真集って、1冊で満足できるんですよ。だから、12冊も盗まないで、1冊を買ってください。たっぷり詰まっていますので」と、強烈に自己PRしたのだ。

 この発言を受けて、タレントの梅沢富美男は「12冊も盗んでおいて警備員をケガさせて、そんなヤツが何でお前の写真集だけで満足させられるのよ!?」と大反論。しかし橋本は「見ればわかります」と一歩も譲らなかったのだ。実際のところ、橋本の写真集の評価はどうなのか。

 今年3月31日に発売された「流出」(ワニブックス)のアマゾンでのレビューを見ると「興奮する写真集です」と絶賛される一方、「被写体としては超一級品。ただ、年齢的にも現在が絶頂期とも感じる」など、今がピークであるという意見もあった。14年6月に発売された「あいのしずく」(ワニブックス)にいたっては「買って、がっかりしました。ただ単に平均点以上の女性が薄着をしているだけでした」「わざわざ写真集にするほどのものではない」といった酷評も少なくなかったのだ。

「橋本に対して、ファンは年齢的にも全脱ぎを出すなら今しかない。いや、熟女となった今では、もはや手遅れだという意見もあります。しかし、橋本はいまだに全脱ぎ写真を解禁していません。ファンの多くは不完全燃焼を起こしており、今後、これまでのような写真集が何冊発売されようが、とても満足できないはずです」(男性週刊誌の記者)

「何で、お前の写真集だけで満足させられるのよ!?」とジャッジを下した梅沢にうなずける面もありそうなのだ。

アサ芸プラス

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