いとうあさこ、ゴール直後に絶叫「4人のタスキを持ってきました!」

8月25日(日)22時32分 マイナビニュース

お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜ガンバレルーヤのよしこ、日本テレビの水卜麻美アナウンサー、お笑い芸人のいとうあさこがタスキをつないでゴールした日本テレビ系大型特番『24時間テレビ42』(24日18:30〜25日20:54)の「24時間駅伝」。生放送終了後のゴール直後に、4人のランナーたちがそれぞれ感想を語った。

アンカーのいとうは「時間内にゴールできなくてごめんなさい。でも…あの…4人のタスキを国技館まで持ってきました!」と絶叫し、会場からは大きな拍手が。

近藤は「4人で完走するというのがわれわれの目標だったので、本当にうれしいです!」と喜び、よしこは「本当に(みんな)カッコよかったです!」とほれぼれ、水卜アナは「本当にあの…1人1人の力が集まって、このタスキを国技館まで持ってきてくれて本当にうれしかったです。ありがとうございました!」とチームに感謝した。

そして、総合司会の羽鳥慎一が4人の受け継いだタスキについて聞くと、いとうは「タスキはびしょびしょです! 人に渡すには不愉快なくらいびしょびしょです(笑)」と回答。羽鳥は「名誉あるびしょびしょだと思います」と称えた。

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